心斎橋で感じる御神木のパワー。
難波神社の特徴
大阪市心斎橋に位置する、アクセスしやすい神社です。
都会のビル群に囲まれて、静かな場所で祈りができます。
御神木から感じる強いパワーが心を癒します。
2026年1月11日のお昼に参拝しました。お正月も過ぎて参拝客はボチボチ出店もなく静かにお参りできました。今の時期にお参りするのも良いとおもいます。
2026年1月5日 会社メンバーと初詣に参拝しました。都心にありながら広い敷地に大きなクスノキもあり、新年から良い気持ちでスタートすることができました。おみくじも100円と安く、自分は小吉でしたが、ネガティブな内容よりポジティブなことが書かれていたので、今年1年も頑張っていこうと思います。仕事始めとあってたくさんのビジネスマンで賑わっていました。
縁結びと商売繁盛の神様。年始は勿論、1月は特に会社の皆さんでお参りに来る方も多い。心斎橋も近く行き交う人も多く都会の中に佇む神社。御神木の迫力が凄い。境内の雰囲気も良く綺麗にされています。
年の初めにお参りで訪れました。さすがに新年ということもあり、多くの参拝客で賑わっていましたが、境内に一歩足を踏み入れると厳かで清々しい空気に包まれ、自然と背筋が伸びるような気持ちになります。待ち時間は少しありましたが、整然とした案内で混乱もなく、安心して参拝できました。一年の健康と仕事の発展を願い、心新たにスタートを切ることができました。新年のご挨拶や節目のお参りにおすすめの神社です。
御祭神 仁徳天皇創建時期は不明も、松原市に創建後、943年に上本町付近に遷座し、1597年に豊臣秀吉の命令で現在地へ更に遷座されたとの事。大部分が空襲で焼けた後、昭和49年に再建。付近のビル群と相まって良く調和が取れています。また、境内に「十四柱相殿神社」と言う神社が有り、御祭神が「豊臣秀吉・菅原道真・楠木正成・徳川家康・豊受姫大神・天照皇大神・応神天皇・水波能女大神・春日四柱大神・猿田彦大神・迦具土大神」等、名だたる柱が祀られており、最強の布陣では無いかと思わせる顔ぶれです。ここで参拝されますと、益々心強いのでは無いかと思います。ただ、良く分からないのが、「十四柱」となっておりますが、お社には十一柱しか祀られていないのが謎でした。本殿の御祭神が「仁徳天皇」と「素戔嗚尊」、稲荷神社の御祭神が「倉稲魂尊」、金刀比羅神社に「大物主神」なので、これらの神様を含むと十五柱となり何れにしましても数が合わないのが、とても気になります。神社の立札にも特に説明書きが無かった様に思いますので、ご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示頂ければと存じます。【見所】①変わった形の手水②手水の説明書きのキャラクター③御神木のくすのき④博労町稲荷社⑤十四柱相殿神社⑥小さいお稲荷さんの石像【その他】●心斎橋駅3番出口徒歩10分●滞在目安時間→5〜15分●トイレ無し●駐車場無し●バリアフリー→△(境内平坦もお社に階段有り)
心斎橋・御堂筋沿いにある難波神社。今日は境内でマルシェが開催されており、出店者の笑い声が響いていました。神社とマルシェという少し不思議な組み合わせ。宗教法人は宗教活動を目的とした非営利組織であるため、基本的に法人税は課されません。——つまり、このマルシェの売上の一部を「場所代」として納めることはないですよね?どうなんですか?さて、ここの主祭神は仁徳天皇。ご利益は平穏安寧・厄災除け・商売繁盛・諸願成就。私は今日、会社の商売繁盛を祈願しました。そのあと、境内の一角で御神木のような古木を見つけ、そっと手を当ててパワーをもらいました。都会の真ん中で、時が一瞬止まるような感覚。人と神と経済が交わる、心斎橋らしい休日でした。
仁徳天皇を主祭神とし、素戔嗚尊、倉稲魂尊を配祀する歴史ある古社。創建は反正元年(西暦406年)。反正天皇が河内国丹比柴籬宮に都を移された際に同時に父帝の仁徳天皇をしのんでお建てになったのが始まりといわれています。その後の934年、朱雀天皇の御代に天皇のご命令で大江の坂平野郷(現在の天王寺区)に移り、摂津国の総社として「難波大宮」または「平野神社」と呼ばれていました。延久3年(1071年)に素戔嗚尊、倉稲魂尊を配祀しています。現社地に移転したのは1538年。豊臣秀吉による大坂城築城に伴うもので以降約500年近く、船場のこの地に鎮座されています。御堂筋に面して多くのオフィスビルが林立する中に威風堂々とした立派なお社があることに驚きました。境内は落ち着いた雰囲気で気持ちよくお詣りさせて頂きました。お詣り後には御朱印も頂戴しましたが、限定を含む数種類の書置きのほかに、直書きのものもいただけます。
10月1日 難波神社湯立神事に立ち合うことができました。古代から行われていた占いの一種で巫女が湯を笹の葉で振りそそぎ身を清めるとともに神のおつげを知る神事であったそうです。現在では巫女さんが神楽を舞湯釜で沸かした湯を神前に供えてけがれを祓い清め商売繁盛の祈願を行うとのことてす。偶然とはいえ、ありがたい出逢いに感謝申し上げます。
摂津国総社で別称「難波上宮」です。主祭神は仁徳天皇、素戔嗚命。ご利益は“縁結び”と“商売繁盛”です。境内には稲荷神社や金刀比羅神などの接末社があり、御神木も神々しですね。6月には花菖蒲が綺麗です。御朱印には花菖蒲の印が押されます。高層ビルとのコントラストが素晴らしいですね。
| 名前 |
難波神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6251-8000 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 6:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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同僚と初詣で、割とそんな人達が立地上多い〜昔から買物がてらつい寄ってしまぅ✨博労町なのに、静けさとほっこり感の稀有な場所はやはり⛩️✨ならでは。