梅まつりで感じる代官屋敷の魅力。
黒田家代官屋敷の特徴
目の前に駐車場があり、アクセスが便利です。
梅まつりの期間中は一般開放され、散策が楽しめます。
長屋門の左側にそびえる大きなクスノキが印象的です。
一部であっても江戸時代の家屋が現存とはスゴい。(引用→18世紀半ばの建築と推定される。米蔵と東蔵は主屋と同じ19世紀半ばの建築であり、重要文化財の西蔵は明治32年(1899年)の建築である。)等。駐車場は広くて20台以上停められそう。トイレもあり。梅祭り開催のせいか?お客さんは多かったです。ただ梅はまだ早いのか見当たらずお客さんの引けも早かったです😅 地元の梅もまだつぼみでした。資料館横からお堀沿いを一周出来ます。建築とセットで外側から拝見がオススメです。良好に保存されてる建築/遺構も素晴らしいですが、御子孫の方が現在も敷地内で暮らしているというのもすごいですね。この2つが魅力でしょう🌸
はじめお伺いしました梅まつりの時は入場無料です出店も出ていましたまだ少し早かったですが、満開だったら綺麗ですよ。
駐車場も目の前あり代官屋敷の素晴らしさを感じる。
梅まつりが始まったと聞いて伺った。代官屋敷の向い側が駐車場になっている。ボランティアガイドの方がお屋敷の説明をしてくださった。現在も住んでらっしゃるとのことで、梅まつり期間中のみお庭を無料で見学できるらしい。梅の木はとてもよく手入れされているようで、まだちょっと早かったが枝振りもよく綺麗に咲いていた。敷地内の売店で地場の野菜やお菓子などが売っていた。
長屋門の左側(西側)には大きなクスノキがあります。長屋門のすぐ内側の梅の木に2羽のメジロがいました。母屋の西側(濠)の畔には、とても大きなケヤキがあります。このケヤキの近く(遊歩道の橋を渡った西側から良く見えます)にはクスノキがマキの木をささえています。肩の抱いているようにも見えます。梅祭りが行われていて、屋敷内にも入れますが、こちらは午後3時までとの事ですが、遊歩道は時間外でも通れるようです。
梅が満開で見ごろな時期でした(o^^o)
以前から気になっていたけど梅の季節は一般開放されると知って行ってきました。歴史と季節を感じさせて頂くことができ感謝。
梅祭り(2月の上中旬頃)の時期には中に入って散策できるが、それ以外の時期は住居なので敷地内には入れない。資料館と売店があるので、そちらの見学とショッピング(個人まりとしてます)を楽しんで下さい。駐車場とトイレは完備されてます。
現在もお住まいのお屋敷につき通常時は見学不可。というわけで周囲のお濠のみを散策したが遊歩道としてきちんと整備されており、かつお濠の整備も良い状態で心地よい遊歩道であった。お屋敷入口付近にある長屋門は外からでも見れる、一見の価値はあるね。
| 名前 |
黒田家代官屋敷 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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国の重要文化財「黒田家代官屋敷」の梅まつりが開催との情報を得て見学に出掛けました❗いつもは2月中旬には見頃を迎えるとの事ですが、今年は寒波の影響で遅れ漸く咲き始めたとのことでした。駐車場完備、入場料は無料です。