造幣局 桜宮橋の螺旋階段。
桜宮橋階段の特徴
桜宮橋西詰南側に位置する、螺旋の塔のような階段です。
古風な煉瓦造りの檣楼風建築が歴史を感じさせます。
大川の河原へ往き来できる素敵なスポットです。
造幣局と同じ赤茶煉瓦の螺旋階段幅は狭いので御高齢の方は気をつけて下さい。写真は令和7年4月3日、4月8日。
桜宮橋西詰南側にある、塔のような螺旋階段。
旧銀橋から大川の河原に往き来することができます。
歴史を感じる建造物。下から登ると、造幣局の正門横にでます。
煉瓦造りの階段塔。煉瓦造りがレトロで、貴重な歴史遺産です。内部は螺旋階段や八角形のドーム天井、アーチ型の開口部の造形が素晴らしいです。
あずまや風の螺旋階段、本当に素敵です。水の都、西日本を代表する商人の街、大阪の名に恥じぬ雰囲気がある。1930年(昭和5年)建造とは当時のモダンな雰囲気がでてる。商売で蓄えた富を元に遊び心で作られたのかなと想像。
お洒落な階段です。下ると、河川敷の遊歩道に出られます。
古風な煉瓦造りの檣楼風建築物。大阪にマッチした雰囲気を纏っていると思います。
歴史ある建物以前落書きとかされてましたね、、いつまでも残して欲しいものですね。
| 名前 |
桜宮橋階段 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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「造幣局 桜宮橋階段」は、大阪市北区にある造幣局の桜の名所と隣接したスポットです。