大阪市中央区の歴史深い御霊神社。
御霊神社の特徴
天照大神荒魂を始めとする5柱の祭神が鎮座する古社です。
鳥居とビルの独特なコントラストが魅力的な場所です。
大阪市中央区淡路町の歴史深い神社として知られています。
毎年、大晦日〜元旦にかけての時間に初詣にお参りしています。美味しいうどんを振る舞ってくださるので、毎年 いただいてます😋12時半頃まで 御堂筋のイルミネーションは点灯してるみたいです。
グーグルマップでナビで行くと遠回りで裏口になります。御堂筋から歩いて行くのが良いです。御朱印は僕の時は直書きでは無かったですが皇紀で書かれてあるのが良いです。
大阪のビジネス街の真ん中に鎮座する神社。正確な創建年は不明ながら、このあたりがまだ海に面していた時代からの長い歴史をもつようです。かつてここにあった文楽座の石碑も残っています。現在の社殿は戦後再建されたものですが、コンクリートのビルが立ち並ぶ中ではやはり存在感がありますね。正面鳥居からの参道は御堂筋まで伸びています。
御朱印が頂ける神社。直書きして頂ける。御朱印は拝殿右手の社務所にて。初穂料500円。皇紀が記されるのも珍しい。おそらく手水舎?が予想外の形で見逃す😙創建は千年を超える古社。広い境内だがとても綺麗にされています。朱塗りの大鳥居は見事ですね。
年を追う毎に綺麗に成っていると噂の神社、元々は靭公園西園の交番所付近に鎮座されていた船場地区民の氏神、産土社であった様ですが、江戸時代因幡國亀井氏より土地の寄進を受けて此の地に遷座された様です。大正時代の文楽座火災延焼や太平洋戦争の空襲で消失するも再建され現在に至るとの事。ビル街に囲まれて居ても見事なサクラが咲き誇る都会のオアシスであり、保育園児の散歩コースで有ったり、サラリーマンやOLの憩いの場でもあり、参拝者が絶えない神社です。
立派な鳥居と狛犬の姿にも惹かれ吸い込まれるようにお詣りをさせていただきましたシュッとした狛犬です調べるとなかなか面白いお社のようです表通りではなかったので逆に迫力を感じたのかもしれません石碑や梅の蕾からは穏やかさと歴史を忍ばせますお向かいは有形登録の「北野家住宅」です。
天照大神荒魂、津布良彦神、津布良媛神、応神天皇 、源正霊神の5柱を祭神とする古社。創立は嘉祥3年(850年)に行われた八十嶋祭の祭場とされた圓神祠が御霊神社のルーツとされており、その後の寛文年間(1661年 - 1673年)に御霊神社と改称しています。鮮やかな朱色の鳥居と拝殿、緑の屋根がとても印象的で神社なのにどことなく仏教寺院のような雰囲気も感じるお社でした。あと、手水舎の造りが結構変わっており、ぱっと見でわからず、「ここ...手水舎ですよ...ね?」という感じになりました。南側の淡路町通の駐車場前にもこの神社の鳥居が残っていますが、これは境内南側に神宮寺(宝城寺)が設けられていたことによるもので、明治期の神仏分離令により境内が分けられ、その後、宝城寺が廃寺となったために鳥居だけが残ったとのこと。御朱印は拝殿右手の社務所でいただけます。訪問時は参拝者のインバウンド率が高く、もしかしたら日本人の参拝者は私だけだったかも?という感じでした。
2024/7/8鳥居⛩️とビル🏢のアンバランスな物が上手く、合わさっていたように感じました。この日は天気が良く、また全体的に綺麗に管理されていて、清々しい気分でした😌
お客様訪問前に時間があったので訪問しました。思いの外、立派な神社でした。それもそのはず、歴史のある神社でした。浄瑠璃の文楽の発祥の地で、記念碑も入り口近くにあります。戦禍を逃れた肌まもりの木があり、なぞったり拝んでりするとご利益がある様です。大阪33所観音巡りの33番札所らしいです。他にも獅子の石とか、靭の碑など、境内を歩き回ると色んな発見がありました!
| 名前 |
御霊神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6231-5041 |
| 営業時間 |
[土日] 7:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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