かつての憩いの場、今もここに。
ラジオ塔の特徴
お参りをする人々が集まった憩いの場の歴史があります。
ラジオ塔で過ごす時間は心地よいひとときです。
ご来訪者にとって特別な思い出を作れる場所です。
現地案内板によると戦前高級品であったラジオ普及のため全国に450基ほど建てられたラジオ塔、上部の燈篭部分にラジオが納められていました最上稲荷のは1939年に建てられたもので市内に3基しか現存しない大変貴重なものです今は山道をここまで上がるだけでも大変でラジオ体操どころではないように思えますが、当時この場所は稲荷ケーブル奥之院駅前の広場、遊具や茶店がありにぎわってたそうで納得です。
| 名前 |
ラジオ塔 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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かつて、お参りをする人の憩いの場だったそうです。当時の人びとの生活に思いを馳せ、ロマンを感じる場所です。