花と音楽満喫!
新庄総合公園の特徴
田辺市内で最大の広さを誇る巨大な公園です。
花や芸術、音楽と集いをテーマとした魅力的な場所です。
休日には賑わうコスモスまつりなどイベントも開催されています。
子どもと一緒に行きましたが、とにかく楽しい公園でした。遊具の種類がとても多く、すべり台やアスレチックなど飽きることなく遊べて、子どもは終始大はしゃぎ。園内もとても広いので、思いきり走り回れて体力発散にもぴったりです。親としても混雑感が少なく見守りやすいのが嬉しいポイント。さらに駐車場が無料なのもありがたく、気軽に何度でも行きたくなる公園でした。
犬の散歩で毎週のように行きます。広くて手入れが行き届いており安心して利用できます。季節の花も咲いていて癒されます。ミストの機械が壊れたま放置されてるのが気になってます。
2025年10月平日に訪問。夕方は少し人がいるものの、はしゃいで遊べます!大きなローラー滑り台、くるくる滑り台、急な滑り台など多様な滑り台があり、大人がはしゃいでしまいました笑1歳児でも楽しく遊んでいましたが、少し危ないので注意が必要!ターザンやブランコ、スプリング遊具もあり、大満足な公園です!
市内で最も広くて大きい公園です。子供向けのトランポリンや滑り台などの大型遊具、遊具などがある広場から離れた場所にはウォーキング用の自然遊歩道も整備されています。この遊歩道は山の中にあり、斜面が多く少し危ないですが、運動には最適です。
白浜に隣接した自然公園。駐車場無料で大型遊具がかなり充実しているので、小学校低学年までの子供連れ白浜旅行の際にオススメです。近所にはランチバイキングもある海鮮せんべいの里や海鮮料理勘八屋があり、とれとれ市場にも近いです。
田辺市は確かに紀南では最大の都市ですが、まさかこんな巨大な公園まで有しているとは思いもしませんでした。
花」、「芸術」、「音楽と集い」をテーマにした田辺市内最大の都市公園。平成11年に『南紀熊野体験博』のシンボルパークとして利用された。約4500人収容の野外音楽堂や美術館、芝生広場などで構成されており、平成14年には帆船型の大型遊具も登場、大型遊具 ゆめのみなとは紀南の海をイメージした多目的広場に設置されている港をモチーフにした大型コンビネーション遊具で、その港にそびえるお城の展望デッキから展開される数々の遊具があります。高さ9mからすべり降りる全長38mのトビウオローラースライダー、クジラの3連スライダー、イルカのロープウェイ、マリンネット、展望デッキの他、お年寄りや身体障害者、小さなお子様や子供連れのお母さんにも配慮したユニバーサルスロープ、ベンチ等41種類のアイテムが設置大型遊具 ゆめのふねでは帆を上げて紀南の青く澄んだ海(多目的広場)に向かう「ゆめのふね」をイメージ。長さ25.5メートル、幅16.9メートルの木製の帆船に、ゆらゆらロープ、サンダーボルトスライダー、大砲、ネットクライム、つり橋、みの虫ブランコ、もしもしパイプ等があります。
駐車場は広いですが、休日とかは満車になります。駐車場は美術館側のも使用して良いようです。コンビネーション遊具が各所にあり、年齢に応じて遊べる遊具を選べます。砂場が柵で囲われていて動物が入れないようにしてあり、安全に遊べます。広場にある建物にトイレや自販機があります。ショーとかできそうなコンサート会場があります。
2022年11月3日、コスモスまつりが開催されていました。10時ごろの到着で、駐車場は満車に近かったです。コスモス畑は田辺市美術館の前にあります。コスモス畑のあいだに通路があるので、コスモスに囲まれたような写真も撮れます。この公園は広い芝生がひろがり、大きな遊具がおかれて、わが家も子どもがいるときにはよく訪れました。今回は久しぶりの訪問になりましたが、美しいコスモス畑を散策しつつ、段差の少ない公園で歩きやすいので、花の撮影を楽しみに、高齢の親世代とともに訪れるのもよいなと思いました。介護施設からと思われる車椅子のかたも含むグループもいたので、バリアフリーの散歩コースとして活用されているのかもしれません。
| 名前 |
新庄総合公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0739-26-9966 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒646-0015 和歌山県田辺市たきない町24−24−16 |
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大阪から和歌山の白浜に遊びに来て車の中で動けなかった子どもたちと大人も本気で遊べた公園でした いざと言う時の為の弁当と果物でプチピクニック気分が楽しめました😊