震災の記憶を刻む、宝島池公園の慰霊碑。
震災慰霊碑 (宝島池公園)の特徴
阪神大震災を感じられる石碑が佇む公園です。
阪神芦屋駅からアクセスしやすい場所に位置しています。
宝島池公園内にあるため自然を楽しむこともできます。
■震災慰霊碑 (宝島池公園)神戸市東灘区にある石碑。東灘区の宝島池公園にある阪神・淡路大震災の慰霊碑。建立:平成9年 (1997) 3月17日 繁栄自治会●石垣台の上に黒御影石の石碑がある。繁栄自治会地域95柱の御霊を祀った石碑。献花立てが対で設けられてある。震災から10年目になって石碑左前、同じ石垣台上に犠牲者の名簿版が加えられた。その際に人数が増えて99名の氏名が標されたようだ。慰霊碑は宝島池公園内の南側にあって、白井池を背にして南向きに配されている。
| 名前 |
震災慰霊碑 (宝島池公園) |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
https://kobe-shashinkan.jp/cenotaph/higashinada/higashinada01.html |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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阪神芦屋駅、西側高架沿い北側にある公園にある阪神大震災慰霊碑。