歴史感じる成顕寺の桜吹雪。
成顕寺の特徴
江戸川大学の手前に位置する、日蓮宗のお寺です。
昔の掘り井戸や様々な桜が楽しめる広い境内を有しています。
初詣の際に振る舞われる甘酒が非常に美味しいと評判です。
弁天さまを探したらこの成顕寺さんに導かれて行ってみたら、実家で飼ってた猫を埋葬したお寺さまでした。こちらのお寺さまは趣のある佇まいで広くて駐車場もあってとても良い所です!御朱印もいただきましてとても味のある書体で快く書いていただけました♪
有名になってほしくないけど 写真アップしました。落ち着いてお参りができる場所です。今日は初詣でした。4月22日ツツジが綺麗でしたので写真をアップしました。
日蓮宗のお寺です。流山七福神の御朱印を直書きでいただきました。弁財天の石像がありました。
江戸川大学の手前に、あります。車ですと駐車場も広いです。電車の場合は豊四季駅から徒歩だいたいですけど18分位かと思います。住宅街の通りに面しているので分かると思います。
【流山市 御朱印巡り】◉お寺 成顕寺 📍千葉県流山市鎌倉時代創建の日蓮宗の古刹で神仏習合の形跡が残る「成顕寺」さんヘ参拝しました。10時過ぎに参拝で他の参拝者はいませんでしたのでゆっくり参拝する事ができました。◉寺社★通法山 成顕寺☆山号 通法山☆寺号 成顕寺☆御本尊 釈迦牟尼仏(シャカムニブツ)☆縁起平安時代の大同年間(806〜810)下総の戸張郷(柏市戸張)の沼に棲み民を害する龍神を真言宗の祖師、弘法大師の弟子である桂伝阿闍梨(ケイデンアジャリ)が密教の力で降伏させたあと住民たちがお堂を建て金胎山道場寺と名付け龍神を風早明神としてお祀りしたとされています。建治2年(1276)に日蓮大聖人の直弟子で六老僧の1人である日朗聖人が弘通した際に道場寺の僧2名と法論を行い論破しました。この頃、近郷には悪疫が流行しており、龍神の邪曲のさせる所だとされて日朗聖人が法華経にて誓願させ、住民たちを守護するために御服帯や御符を授けるようになり住民たちも法華経に改宗しました。そして日朗聖人が御本尊をしたためて、この龍神を妙法諏訪大明神として祀りました。この御本尊は時の大檀越の高市家に与えられ高市家は邸宅と土地を寄贈し一宇されたのが始まりとされている。☆流山七福神めぐり千葉県で1番最初に七福神めぐりを始めたとされています。①成顕寺 弁財天(知恵倍増)◉ルート龍王殿(諏訪大明神)側からの参道へと入ります。入口には灯籠が左右に並び石塔が並んでいます。参道を歩くと左手に稲荷堂・七福神宝船・弁天様の石像・弁天堂・七面大明神・5重塔・手水舎と並び龍王殿となります。龍王殿左手には福聚閣(大黒堂)があります。本堂側からの参道へと入ります。休憩所・古井戸・大きな木と並び本堂へとなります。本堂右手には書院・庫裏・釈迦堂会館があります。休憩所右手には駐車場があり、駐車場脇に流山人形供養の碑と馬頭観音があります。龍王殿裏手にも境内に入る入口があり、お釈迦様の石仏があります。◉感想広い境内ですが綺麗に管理されていて休憩所もあるのでゆったりと参拝する事ができました。龍王殿(諏訪大明神)は神社で本堂はお寺と2つの異なるものが1つの建物に一体となっでいるのでなかなか珍しいものではないかと思いますしそれぞれに参道があるのも面白いものです!元々は真言宗だったものが日朗聖人がこの地に来たことによって法華経に変わって行くいう歴史的背景にも考えさせられます。書院には玄関があり、中で手書きの御朱印を快くいただきました。ありがとうございました。◉住所千葉県流山市駒木224◉アクセス東武アーバンパークライン/豊四季駅北口から徒歩10分位。
外観パッと見は古くて寂れてる感じでした。隣接の建物は綺麗で中は立派なのかなと思いました。
着飾らず厳かな雰囲気のお寺です。ツツジの時期がとても綺麗です。
着飾らず厳かな雰囲気のお寺です。ツツジの時期がとても綺麗です。ヨガの教室などがあり、休みになると車がたくさん停まっています。年に数回イベントを開催されており、豆まきや夏祭りの際は近所から子供がたくさん来て大賑わいになります😃
今年の五月に参拝させて頂きました。私の菩提寺の法要に出仕して頂いたお上人様及び御前様には、本当に報恩感謝を申し上げます。南無妙法蓮華経。南無妙法蓮華経。南無妙法蓮華経。
| 名前 |
成顕寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
04-7152-3714 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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流山人形供養会に行ってまいりました。流山市の観光協会が主催しているようです。想像していたよりも多くの人出がありました。駐車場も絶えず満車になる勢いがあり、出入りを管理と人形の預かり窓口や案内係などのスタッフも大勢いらっしゃって、朝イチで行っても今後の盛況ぶりが伺える感じでした。供養する人形も雛人形が多いだろうと思っていましたが、日本人形や海外のドールやセルロイドの大きなモノとか布製の子供が愛玩したと思われるかなり使い古されたモノや、手のひらにおさまるくらいのマスコットもありました。長年自分と同じ時間いたものというのは、なかなか切り離す事ができませんが、この様な機会を利用しても良いのかもしれません。