鶴見緑地で咲く蓮とチューリップ。
自然体験観察園の特徴
雑木林(ざつぼくえん)での自然体験が魅力的です。
実生林(みせいりん)で貴重な環境を観察できる場所です。
大阪市エコボラの維持管理作業を体験できます。
2020/04/30 にオタマジャクシ探したけどいなかった。
久しぶりに訪れましたが、風車の丘は黄色のチューリップとネモフィラで埋め尽くされ、桜も終わりかけですが綺麗でした。世界の庭園を再現した国際庭園では重機による工事がされており新しくなるのかと楽しみです。
雑木林は「ざつぼくえん」、実生林「みせいりん」と読む。どんぐりの実が落ちて、いくいくは大木になっていく。その過程で、お互いの競争がある。そういう様子を、毎月成長過程を記録している。高さ・幹の太さなどである。記録していない木も多いのだが、途中から記録する群に入っていく連中が存在している。
2025年8月24日、エコボラをやめてしまって久し振り。木々の高さを測っていたのだが、雨量の多かった2024年は木々の生育は良かった。先端の枝が日を浴びようと競争して、細い枝を伸ばしていた。日に日に伸びるというので、記録を取り出して最高という言葉があった。根本の太い部分を揺すって、動く場所が相当離れていて予想がつかなかった。角度を変えて観察してTさんが何度も揺らして、わたしが動き回っていた。雨量の少ない2025年は、鎬を削る事はないようである。畑の実のなる野菜がしなびているのが悲惨であった。雑木林は「ざつぼくえん」、実生林「みせいりん」と読む。どんぐりの実が落ちて、いくいくは大木になっていく。その過程で、お互いの競争がある。そういう様子を、毎月成長過程を記録している。高さ・幹の太さなどである。記録していない木も多いのだが、途中から記録する群に入っていく連中が存在している。
若かりし頃の風景です。
野菜だけでなく、懐かしい「ヘビイチゴ」を見ることができます。
蓮の花が綺麗に咲いていました。
鶴見緑地にこんな場所があるのを今年の夏前に知りました。1990年に花博が解されて早29年、近所なので何度も来てるのに、なんでこんな落ち着く場所を知らんかったんやろ。田んぼに畑に蓮畑、ほんと40年程前はこの近辺のあちこちで見られる景色でした。水生生物・昆虫と多様な生物を久しぶりに見ることが出きました。毎年ここを訪れ、動植物の写真を撮りに来ると思います。
のどかな田舎に来たような感じ。あぜ道の間を歩けばまるでそこは日本の田舎。誰でもこころ癒されるに違いない。
| 名前 |
自然体験観察園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
06-6915-5820 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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いつも、大阪市エコボラの維持管理作業の現場です。