徳川家康が見守る浜松城。
浜松城の特徴
浜松城は、徳川家康が武田信玄の侵攻に備えた歴史的な場所です。
続日本100名城として認定されており、訪れる価値があります。
天守閣内には、浜松城に関するさまざまな展示が行われています。
お年寄りには厳しい感じの階段や坂があります。転んだりしたら大変ですので、足腰に自信がない方はやめておいた方が良いです。見かけ70後半の方達は階段の下りをかなり慎重に降りていました。展示の鎧は全てレプリカというか、本物ではないです。天守閣に登った景色も格別ではないです。お城も観光城っぽく雰囲気もありません。
JR浜松駅から徒歩約20分。タクシーを使えば数分の距離です。入場料は大人200円。クレカやモバイル決済もできます。それほど広い広さでもありませんが、鎧やちょうど品などを間近で見ることができます。地下の井戸の天使なども面白かったです。天守閣から浜松の街を一望できます。風がとても気持ちよかったです。運が良ければ富士山も見えるそうです。周りには公園や美術館などもあり、1日中遊べると思います。美術館は月曜日が休暇なので気をつけてください。石などの階段なので、ヒールやサンダルはお勧めしません。歩きやすい靴で行ったほうがいいです。
2023.09.09イベントで、バイクの展示がありました。2026.06.11続日本100名城のスタンプを押しました。浜松城(はままつじょう)は、静岡県浜松市中央区にある日本の城跡です。徳川家康が29歳から45歳までの17年間を過ごし、天下統一の足がかりとした場所として知られています。歴代城主の多くが後に江戸幕府の重鎮へと出世したことから「出世城」とも呼ばれています。浜松城の歴史と特徴は以下の通りです。歴史と「出世城」の由来家康の拠点:1570年に徳川家康が本格的に拡張・改修し、浜松城と命名。武田信玄との戦い(三方ヶ原の戦いなど)をはじめ、天下取りへの重要な時期をこの城で過ごしました。出世の象徴:家康の後に城主となった多くの大名が、のちに江戸幕府の老中や大坂城代など重要な役職に出世したため、「出世城」の異名をとるようになりました。主な見どころ野面積み(のづらづみ)の石垣:自然の石をほとんど加工せずに積み上げた荒々しくも強固な石垣。築城から450年以上経った今も当時の姿を残しており、城の大きな見どころです。天守閣:現在の天守閣は1958年に再建されたものですが、2021年に内部がリニューアルされ、家康ゆかりの品や歴史資料が展示されています。展望台:最上階の展望台からは浜松市街が一望でき、天候が良い日には富士山も望むことができます。
全国の城好きの皆さんこんにちわ(^^)/名城200選No.148、スタンプは木造復元された天守門の中で押せました!木造復元は、土禁ですので靴下の点検を(笑)入城¥200模擬天守の中は城関係の展示、展望台に上がれば城主気分です♡三方ヶ原の方を目を凝らして…武田軍は見えません♪(´ε` )今日は大丈夫!ゆっくり拝見しましょう♪天守曲輪周辺の石垣が見事です!野面積みされた石垣が力強くカッコ良いです♡家康公が29〜45才17年間過ごした城です…1番大変な時期だったでしょう!築城は今川方の引間城が前身、改修して浜松と!元城東照宮近くの引間城御城印所で御城印を頂く事が出来ます!此方の天守内にも御城印など物販がありました!庭園迄拝見して2時間位かな、天守だけだったら1時間以内で行けると思います(^^)そうそう、城内のスタバを利用すると駐車場が1時間無料でしたょ♪チケット持って行きましょう!でわでわ、お気をつけて(^^)/
浜松城公園内は日本庭園や芝生広場など緑が多く、気候や天気が良い日に散策するのに良いです。石垣の上に再建された天守閣は安価で入場でき、歴史資料等の展示があり、眺望も良い。駐車場は90分無料。さらに公園内施設の利用で60分無料付加になる条件あり。
駐車場は浜松城のすぐ近くに広大な駐車場が有ります。駐車場から天守閣まではおよそ400m位坂を上って行きます。途中の石垣は野面積となっており、歴史を感じさせてくれます。天守閣は昭和33年鉄筋コンクリート造の復興天守だそうです。実際の大きさの約3分の2の大きさ(CGで違いを見ることができます)だそうです。浜松城は時代とともにその姿が変わっているらしく、案内板にその変遷が表わされています。現在は地下1階地上3階建で中は資料館となっています。鎧兜などが展示されている他井戸を見ることができます。最上階にはピアノが置いてありました。天守門の正面左右に門脇の鏡石という大きな石が有ります。その前の道を下って行くと、若き日の徳川家康公像がありました。出世城とも言われる浜松城を静寂の中にゆったりと見ることができました。
2026/1 静岡旅行で伺いました。浜松城は浜松市のシンボルのひとつで、徳川家康の居城として29歳から45歳までの17年間を浜松城で過ごしたそうです。1958年に再建された復興天守には家康が着用したとされる金陀美具足が展示されており、最上階からは周辺の街並みが一望できます、また晴れた日には富士山が見えます。浜松駅からは少し距離はありますが散歩がてらに徒歩で20分位で行けました。お城好きな方は是非、足を運んでみてわいかがでしょうか👍
城と言えば高台にあるのが定番だけど、浜松城はそんなにキツくない高台だった。岐阜城の金華山と比較したら非常にイージー。かわりに城自体が小さく、中の展示物も少なめ。それでも家康本拠地の一つとして色々とためになる遺物が残っていた。最上階からの眺めはそこそこ。
浜松を訪れた際に伺いました。家康との関係が深い城です。チケットは200円と安いですが、資料も多く楽しむことができました!また店主の最上階からは綺麗な景色を望むことができます!
| 名前 |
浜松城 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
053-453-3872 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 8:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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11時頃に訪れました。お城自体はそれほど大きくありませんが、野面積み(のづらづみ)と呼ばれる野性味あふれる石垣が一番の見どころだと思います。自然の石をそのまま積み上げているそうで、近くで見るとその迫力に驚きました。天守閣への入場料は大人200円とかなり良心的です。中学生以下や70歳以上、障がい者手帳をお持ちの方は無料とのこと。開館時間は8:30から16:30までですが、最終入場は10分前までなので時間に余裕を持って行くのが良さそうです。天守閣へ向かう階段や石垣の近くは、足場が少し不安定な箇所もあるので、歩きやすい靴で行くのが無難です。周囲は公園として整備されていて、午前中の散策にはちょうど良い場所でした。