袋井名物のたまごふわふわ、絶品寿司とともに!
山梨屋の特徴
タコが柔らかく、赤身ももっちりした寿司を提供しています。
袋井市の観光協会が推薦する、たまごふわふわの名店です。
テレビ番組で紹介されたため、訪れる客が多いお店です。
袋井名物のたまごふわふわで有名なお寿司屋さん。気の良いご夫婦が経営されていて、なんどもマスコミで取り上げられたお店です。席はカウンター席、テーブル席、座敷席とありますが、そんなに広くはないです。店内禁煙で支払いは現金のみでした。ふわふわセットを注文、ふわふわたまご、かんぴょう巻、にぎり寿司のセットになっていました。ふわふわたまごは江戸時代から続く日本最古の卵料理とのこと。熱いお出汁をスフレ上の卵で蓋をした料理でして。器がかなり熱いので要注意です。
俺の昼飯2025/11休日たまごふわふわセット1600円11:10で待ちはなし最初に寿司、無難においしいたまごふわふわは少し時間を置いてからきた1つ作るのに5分かかるとのこと名前の通りふわふわなたまご中は出汁のきいたたまごスープ、熱々注意食べてみるとわかるがこれは時間のかかるやつ後からきたお客さんは全てこのセットだった大将と女将さん2人なので時間はかかるラーメンも1600円超えてくる時代末長く続いてほしいまた来たいと思う次回も同じくふわふわセットで。
今日はふわふわセットをいただきました。にぎり寿司は、どれも新鮮で口に入れた瞬間に幸せな気持ちになります。特にサーモンのとろけるような甘みと、玉子のふんわりとした食感が印象的でした。そして、ふわふわはとても熱々なので食べる時は火傷に気をつけた方がいいかもしれないです^ ^ですが、やさしい味わいに心までほっとしました。
袋井名物の「たまごふわふわ」目当てで来店。お店の方が時間がかかるのを丁寧に説明いただけたので、楽しみに散歩をしながら待てました。提供されたのはお寿司とたまごふわふわのセット。たまごふわふわは、丁寧に引かれた出汁と玉子の甘味が素晴らしかったです。お店の方の人柄もよく気持ちよく食事が出来たので、袋井に行くことがあれば、また立ち寄りたい場所になりました。
江戸時代、東海道の宿場町で旅人に振る舞われたという袋井の郷土料理「たまごふわふわ」を初めて体験。今でこそ卵を使ったふわふわ料理は珍しくないですが、日本最古級の卵料理と考えると当時の人の驚きは計り知れず、庶民には勿体ない贅沢気分を味わうことができました。ほんのり甘めの出汁と素朴な卵の味わい、一緒にいただいた握りも美味しく、ご夫婦の人柄も温かくて、いい時間でした。
並寿司の大盛りと袋井の郷土料理たまごふわふわを食べました♪お寿司はマグロが厚め、穴子がとっても柔らかくて美味しかったです。たまごふわふわは、その名の通り上部はふわふわ食感、中は熱々のお出汁で初めての体験でした^_^
ふわふわセット(¥1600)をオーダー(2025.6.12)味付 ★★★★☆価格 ★★☆☆☆接客 ★★★★☆設備 ★★★★☆ご当地グルメ「たまごふわふわ」を食べたくて、こちらへ初訪問。色紙や写真がいくつか飾られており、福山雅治さんも訪れて食べたみたいですね。ランチのふわふわセットは、にぎり寿司と玉子ふわふわがセットになったもので、寿司屋のカウンターでにぎりを食べたのは記憶に無いくらい久し振り(笑)玉子ふわふわは江戸時代から袋井宿の名物グルメだったそうで、現在提供している店舗は数店で、幻のご当地グルメなのかな。土鍋に入っただし汁の上に玉子をメレンゲ状にしたものが乗っていて、蒸しパンの様にこんもりと盛り上がったビジュアルも面白い。静岡だからかつおだしかと思ったら鶏ガラだしで、玉子のムースをだしで食べる感じで食感が面白いし悪くない。これからの時期には熱いけど、秋口から春先の間は身体も暖まり丁度よいご当地グルメですね。ご馳走様でした、また食べに行きます。
テーブルに置かれたお品書きが「御喜まり(お決まり)」と書かれている昔ながらの街のお寿司屋さん。たまごふわふわセット1,600円をいただきました。まずは握り寿司、かんぴょう巻は関西や回転寿司にはなく、うれしいです。そして、たまごふわふわ、本当にふわふわがこぼれそうです♪深めの土鍋に出汁よりふわふわが厚いくらいです。心も体も温まる優しい味。外国人向けのガイドブックにも紹介されたり、福山雅治も平成23年2011にツアーで訪れ、ファンクラブの方からいただいた会報に載ったり、この日も関東から来られた方が法多山の帰りに寄られてました。ご夫婦でこれからも永く続けてくださいね。
タコが柔らかく、赤身ももっちりしていて、とても美味しかったです!あと、市民ですが、念願の初たまごふわふわでしたw優しそうな大将さんで、また機会があったら行きたくなるお店でした(^^)
| 名前 |
山梨屋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0538-42-2422 |
| 営業時間 |
[土日月火木金] 11:00~14:00,17:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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2026.02.22東海道を歩き続けて中間点である袋井宿に到達した喜谷さん。今日のランチを求めてやって来たのはお寿司屋さん。今回のミッションは『たまごふわふわ』と言うメニューを食べること。何でも日本最古の卵料理だとか。と言う訳で握り寿司とセットになっているふわふわセット(税込1,700円)を頼むことにした。因みにたまごふわふわ単品では500円とのことだ。頼むやいなや大将が卵を掻き混ぜる音が店内に響く。ネット情報では具の無い茶碗蒸しで、茶碗蒸しより一回り大きめ…とのことだが、やって来たのは茶碗じゃなくて土鍋だった。女将さんがお盆に載せて持って来て下さるのだが、机に置いても未だぷるんぷるんしている。何でも1813年に袋井宿の脇本陣の朝食に出された…と言う記録に基づき、20年ほど前に復元された料理らしい。なお…1個作りの様で、1人分ずつしか提供されない。なので大人数での注文の場合は時間に余裕を持った方が無難だろう。そんなたまごふわふわのお味…の前に構造を説明。表面のふわふわした物体は、全卵に少しの砂糖を加えて、ひたすら泡立てたモノらしい。それを熱々な出汁に載せて、少し蓋をして再加熱すると出来上がりとのこと。卵と出汁の界面は、少しだけ卵が固まった状態になっています。そんな構造なモンで…出汁は無茶苦茶熱いまま最後の一滴までキープされます。レンゲで出汁とふわふわ卵を掬って頂くのですが、兎に角お熱いので、良く気を付けて啜って下さい。そんなたまごふわふわのお味ですが、ふわふわ卵部分は『砂糖を少しだけいれている』そうですが、出汁の薫りが移っているのか、割りと出汁感があります。薄味ですが全体的に出汁を感じられてポカポカ温まる事ができる、不思議な食べ物でした…(*´ω`*)