壱岐要塞の歴史を歩こう。
第二火薬庫跡の特徴
藪の中にひっそりと佇む戦争遺跡のコンクリート施設です。
第二次世界大戦中に設置された壱岐要塞小呂島砲台に関連しています。
暗い場所なのでライトを持参すると安心して見学できます。
戦後室内補修した?と言う事は無いだろう。だとするとこの現存状態はすごい。他の島の弾薬庫と比べて室内の残存率が高い。少し行きづらいけどね。
とても天気の良い日に行きましたが、周りは人っ気が全くない藪の中なので、一人で行くには少し勇気がいるかも?野生動物の音もするし、もしここで何かあったら…的な不安がよぎってしまう…
| 名前 |
第二火薬庫跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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2019年5月訪問島の北側にある戦争遺跡第二次世界大戦中に設置された壱岐要塞小呂島砲台の関連施設で、玄界灘の防衛を目的とした小呂島砲台を支えるための弾薬支庫として機能していた鬱蒼とした森を抜けるとコンクリート製の施設があるが、暗いのでライトを持参することをお勧めする。