取手市小堀の利根川渡し船。
小堀(おおほり)の渡しの特徴
小堀の渡しは利根川を渡る魅力的な観光スポットです。
新造船による心地良い舟旅が体験できます。
昔の市民の足としての歴史を持つ渡し船です。
取手市が運営ということで、破格の値段で利根川クルーズが楽しめます。船の中は冷房効いてます。乗船後も約15分ごとに上陸して休憩できるので体力、体調管理心配な高齢者や子どもも熱中症にの不安抱かず安心して乗ることができます。こちらは駐車場がないので、車で来て乗船希望の方は「取手緑地運動公園駐車場前桟橋」「取手ふれあい桟橋」からの乗船がいいでしょう。また、往復だけでなく片道利用も可能な渡しです。最終便利用を考えてる場合は乗船時刻の確認を。単純に最後の時刻で乗ると復路は終了している可能性があるので注意。
雰囲気抜群の渡船場利根川南側、千葉県に食い込み飛び地になっている取手市小堀のローカルスポット古い橋梁や船着場などが好きで回っているが、こちら静かな河川に船の光景は味わいがある。また、ベンチや待合場などもあり雰囲気もよい。船の便数は少ない。
わたくしは取手の高校出身で荒木大輔世代です。⚾高校時代冬場、部活の練習で学校を出発し、戸田井橋経由栄橋までマラソン。そして千葉県側の土手をウォーキング〜小堀の渡し舟で取手に渡り、学校に戻ってくるという、結構きつい練習がありました。距離的にもまあまあ距離があって大変でしたが、部員の仲間と励ましあい懐かしい思い出となってます。🛥️有益な練習を考えてくださった監督ありがとうございました。おかげで持久力がつきました。👌仲間のみんなも、バテバテだったけど、なんとかやりこなせましたね。きつくても楽しかった練習の思い出ありがとう。😊そして渡し舟の船頭さん、私たちの乗せ取手まで戻してくれてありがとうございました。2024.10月現在も恐らく運行しているでしょうね。本当にご苦労さまでございます。😊取手市渡し舟を運行管理してくださっておられる関係者の皆さま大変お疲れさまです。皆さまが今年のような猛暑でも、これから来る寒い日もでも安全に配慮しながら運行を欠かすことなく渡し舟を当たり前にやっておられること素晴らしいです。これからも安全運転で頑張ってください。😊渡し舟関係者の皆さまに感謝と敬意を込めエールをお送り致します。ありがとう。😄
小堀と書いて「おおほり」と呼びます。バスの運行が始まるまでは、住民の足として活躍していました。今は、観光船の役割が大きいようです。船には冷房がきいている部屋もあり、暑い中の観光には助かりました。対岸には、ブランコやハンモックなど、係の方の手作りの遊具が設置されていて、写真映えすると思います。
渡し舟ですが今は観光目的のが多いそうです。利根川で船に乗れて最高です。料金もバス料金みたいなものなので激安。
1区間200円、3区間乗ると400円に割引になります。自転車は1人1台まで無料。この値段で利根川をゆったりクルージングできるのは驚きでした。各船着き場では10分から15分停泊するので、下船して、軽くですけど散歩もできます。全国探してもこんな船無いと思います。
近くまで行ったので折角なので乗ってみました。200円なり。自転車もそのまま載せられます。室内は冷房も効いており快適。短い時間でしたが充分楽しめます。
まさかの利根川渡し船!思いがけず、自転車を載せてプラリ船旅ができた。200円でこれは、とてもお手軽で最高!
取手駅側から船でたどり着きました。風よけの待合所もあり、ここから湖北駅まで歩いて行ける距離でした。
| 名前 |
小堀(おおほり)の渡し |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0297-74-2141 |
| 営業時間 |
[日月火木金土] 9:00~17:00 |
| HP |
https://www.city.toride.ibaraki.jp/mizutomidori/bunkakatsudo/kanko/kankomesho/ohorinowatashi.html |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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とても楽しい思い出になりました!現在川の渡し舟を運航している場所は少ないと思うのですが、大正3年から今日まで111年以上続いています。現地に行くと始まった歴史などについてもよく理解できます!船頭の方は大変気さくな方でとても楽しめました!小堀に寄港した際柳の下で寝転びながら風を感じたのが最高に気持ち良かったです!人も少なく穴場な観光スポットだと思いました🛥️