新発田の街中に佇む、立派な神社。
諏訪神社(新発田総鎮守)の特徴
新発田祭が開催される諏訪神社、神輿行列や台輪奉納が魅力です。
JR新発田駅から徒歩圏内、アクセスの良さが多くの参拝客を惹きつけます。
境内には長野の諏訪神社の御柱があり、静謐な雰囲気を醸し出しています。
街中にあって雰囲気の明るい神社、社殿は最近建替えられたので歴史的価値はないけどかなり立派な造り。
新潟下越の方に旅行した時にお初で参拝出来ました(^-^)/新発田総鎮守で、大きな神社でした!地元では、お諏訪さまと呼ばれてるみたいです!!参拝後、御朱印も何種類かあり、限定の御朱印を直書きしてもらえました(^o^)/また、旅行で訪れた時に参拝したい神社でした(^-^)/
今日 突然に仕事が休みになり天気も良いので御朱印を頂きに行きました。素敵な御朱印です 有難う御座いました(^.^)
長野の諏訪大社から下賜された御柱があるとは知りませんでした!得した気分。御柱にトンボが何匹かとまっていて、微笑ましかったです。2025/10/29
立派な神社で、御朱印を頂きました。
新発田総鎮守であり、「おすわさま」の愛称で親しまれている諏訪神社の初詣は、毎年3万人の参拝者が訪れます。五穀豊穣・無病息災・学業成就・厄除け・縁結び・安産の御利益があるといわれています。この神社の由緒は、大化4年(648)現在の聖籠町諏訪山に鎮座したのが始まりです。その後、宝暦6年(1756)に七代藩主溝口直温候が現在の地に社殿を建立しました。今の社殿は平成16年に再建されたものです。勇壮な台輪で知られる「新発田祭り」は諏訪神社の祭礼です。
早朝通りすがりに見つけて立ち寄りましたちょうど環くぐりの時期で子供の頃以来久しぶりにくぐって来ました社殿がデカイのに圧巻です。
街中にある神社です。城下町にある新発田の総鎮守で地元では『お諏訪さま』と呼ばれているらしい。私が行った時は駐車場と本殿の間の道を工事していた。駐車場も広くて行きやすい神社です。向かいに王紋酒造がありました。駅からも近くて、朝イチで行ったげどパラパラと参拝客はいました。入口には大きな液晶のタッチパネルの案内板がありました。コレ、最近たまに見ますね。どっかの会社が積極的に営業かけてるんでしょうね。ここは本殿に鈴が無かった。お詣りの後、社務所で御朱印を頂きました。
新発田の総鎮守として市民から「おすわさま」と呼ばれて親しまれている神社。創建は大化4年(648年)と伝えられ、創建時は、長野県の諏訪大社から勧請され、現在の北蒲原郡聖籠町の諏訪山に鎮座したが、その後新発田一帯の領主となった佐々木氏や新発田氏の崇敬を受けるようになり、新発田氏により諏訪山から新発田城のそばへ遷座したいう。主祭神は建御名方命。現在の社殿は、宝暦6年(1756年)に建立された社殿が2001年の焼失した後、以前の姿を模して2004年に再建されたもの。拝殿の前に立つ御柱は、2004年の社殿再建を期に諏訪大社より譲り受けたて立てられたもの。
| 名前 |
諏訪神社(新発田総鎮守) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0254-22-2339 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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駐車場が分からず一周してしまいました。交差点の横断歩道ある辺りから入ります(山門横)。よくあるおみくじですが、釣るようになっていて面白かったです。