旧東海道でひとやすみ。
伊奈村立場茶屋跡の特徴
貞享4年から続く歴史ある茶屋跡です。
旧東海道徒歩旅の途中で立ち寄る場所です。
2025年には旧東海道踏破チャレンジがあります。
東海道の歩き旅の途中に、立ち寄りました。東海道吉田宿と御油宿の中間にあたり、立場茶屋が設けられた。
貞享4(1687)年、吉田藩主小笠原壱岐守長祐が御馳走御茶屋を設えたことが始まりらしい。東海道吉田宿と御油宿の間の宿で、加藤家が茶屋本陣を勤めた。俳人の鳥巣は加藤家の生まれで、芭蕉と親交があった。鳥巣と芭蕉の句碑がある。
| 名前 |
伊奈村立場茶屋跡 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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旧東海道踏破チャレンジ2025ここに休憩できる茶屋があった。次の宿場御油まではまだ距離があるので。雨の日なので私と雨宿りしたい。