市指定天然記念物の新原の大マキ。
新原の大マキの特徴
ちょっと、危険な感じが漂う独特な雰囲気がある史跡です。
新原の大マキは、訪れる人にスリルを与えるスポットです。
一見不気味ながらも、興味を引く場所として知られています。
ちょっと、危険な感じ‼️
「市指定天然記念物新原の大マキ昭和四九年十一月二十日指定マキは遠州地方では「ほそば(細葉)」と呼ばれ屋敷囲いとして防火防風に利用され、「市民に親しまれてきました。このマキは毎年五月に開花し、実を結びますが、この実は「やんぞうこんぞう」と呼ばれ食用に用いられています。イヌマキ(マキ科)雌木木の年齢不明木の高さ二十ニ・〇メートル幹の周囲三メートル枝張り東西九・ニメートル南北十四・三メートル※宅地内に入らないよう外から見学してください。」大きいです。生えているところが民家の一画なので、周りにゆっくりできるところはありません。
ご丁寧に案内板もあるが、夏場では垣根や他の木と同化して非常に見辛い上、案内板付近は何故?と思うほどゴミが散乱。そもそも宅地内っぽいので多くを望んではいけないのだが、浜松市指定天然記念物なのだから「市が」もう少しなんとか出来ぬか?と思う。
| 名前 |
新原の大マキ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
2.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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木の周りが宅地として売り出されていました。この先も自由に見学することが出来るのでしょうか…