徳川家康ゆかりの地、御上井戸へ。
御上井戸の特徴
御上井戸は、徳川家康と山内一豊の歴史が息づく地です。
明確な標示があり、訪れる際の目安に便利です。
実際の距離感など情報が参考になる、訪問者に優しい場所です。
御上井戸所在地 掛川市佐夜鹿307訪問日 2023/2/26慶長5年(1600年)会津上杉攻めのため、東海道を東進してきた徳川家康を掛川城主・山内一豊が久延寺境内に茶亭を設けて接待した。その時水を汲んだのが、この井戸とされ御上井戸と呼ばれています。また、この井戸は豪雨の後や炎天下でも絶えず清らかな冷たい水が湧き出ると伝えられています。
| 名前 |
御上井戸 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
〒436-0002 静岡県掛川市佐夜鹿307 小夜の中山公園 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「御上井戸 →50m」と書かれた標示から、実際には100mぐらいの場所にありました。「50mなら見に行ってみようか」と思ったらちょっと遠かったです。ご参考まで。