呼吸器と小児に強い病院。
国立病院機構 南京都病院の特徴
昭和14年に傷痍軍人療養所として設立されました。
睡眠時無呼吸症候群の検査を行っています。
呼吸器と小児、神経疾患に強い病院です。
地元の医療機関からの紹介で呼吸器内科を受診。紹介元の医療機関を通じてなら、初診でも予約を取ってもらうことができ、受診はスムーズだった。受付けスタッフも親切で診察室の場所まで同行して案内してくれた。先生、検査スタッフ皆さん良い感じだった。建物自体もとてもキレイで開放感あり。車があると通院は特に問題なしだった。
3年前に脳神経内科で母がお世話になりました。院内は大変清潔です。知識豊富な主治医の川村先生をはじめ看護師さん達、リハビリの先生、口腔内の先生達は優しく説明も明確で大変よくしていただきました。大変感謝しています。難病と診断され、受け入れてもらえる病院が無く、ネットでこちらの病院を調べて相談したら、川村先生、川端師長さんが快く受け入れていただけた事、大変感謝しています。神経内科のスタッフ皆様に、手厚く最後まで診ていただけた事心より感謝致しております。ありがとうございました。
昭和14年2月に傷痍軍人京都療養所として設立されました。昭和20年12月に厚生省に移管し国立京都療養所となり、広く国民医療を担当する施設として再発足しました。昭和44年からは4年間で重症心身障害児病床120床を設置、昭和50年4月には国立療養所南京都病院に名称変更しています。その後国民医療の質的、量的な変化に伴い、政策医療推進のため、平成16年4月1日より国立病院、療養所が新たに独立行政法人国立病院機構として一つの組織の元に再スタートを切りました。当院は、結核はもとより、非結核性呼吸器疾患(肺がん、呼吸不全、喘息、慢性気管支炎等)、重症心身障害、小児慢性疾患、神経・筋疾患、長寿医療、慢性肝疾患、脳卒中リハビリ並びに一般疾患の診断と治療を主体とした診療機能を持ち、専門性を生かした高度医療の充実を図っています。
睡眠時無呼吸症候群の検査(PSG検査)をして頂きました。1泊2日で仕事終わりの金曜日の検査だったので大変助かりました。坪井院長にその後もフォローしていただいております。昼間の眠気やいびきはかなり改善されました。本当に感謝しております。近隣に無呼吸等で悩んでいる方はこちらの病院をお勧めします。まちがいないです。
呼吸器と小児、神経疾患が強い病院らしい。京都大学の有名な先生ばかりでたいへん心強い。何度か通院しましたが、大きな病院にも関わらず待ち時間が短かったのと、職員の一生懸命な姿が印象的。呼吸器疾患に関しては日本でもトップレベルだそうな。京都の結核患者は全てここに運ばれるらしい。行くのは大変だか、信頼できる病院。
| 名前 |
国立病院機構 南京都病院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0774-52-0065 |
| 営業時間 |
[木金火] 8:20~11:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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十数年前に、まさかの結核!!でお世話になりました。まだ幼い子どもを残して入院(隔離)ということでショックが大きく、医師や看護師さんたちにわがまま言いすぎました。それでも無下にせず治療してくださいました。呼吸器科の角先生は本当に感謝です!!子どもも感染していましたが、小児科の徳永先生もとっても親切丁寧でした。それから自分や家族も含めて、大学病院から個人病院まで色んな病院にかかりました。だからこそ言える!!ここほど素晴らしい病院はなかったです!!