大正の蒸気機関車、静態保存中!
国鉄蒸気機関車 48650号の特徴
アニメ鬼滅の刃 無限列車編のモデルの蒸気機関車です。
大正10年生まれの歴史を持つ48650号が魅力です。
一般社団法人『みよしSL保存倶楽部』が管理しています。
三次もののけミュージアムの開館まで時間があったのでゆっくり見ることが出来ました。保存状態も良く地元の人達の愛情を感じます。
86形機関車48650 三次もののけミュージアム駐車場そばに保存されています。やや高い位置にあるので下から見上げた構図です。屋根付き、柵付き車庫で程度良好です。
綺麗に保存されています。
三次もののけミュージアムのすぐ側ですが、アニメ「鬼滅の刃 無限列車編」のモデルとして一躍有名になった蒸気機関車です。一般社団法人みよしSL保存倶楽部によって管理されており、非常に良い状態で保存されています。今回は柵の外からのみの見学でしたが、年に2回、5月と11月に一般公開されるそうです。その際には汽笛を聞くこともできるとのことです。鉄道ファンやアニメファンには必見のスポットです。
11/23に訪問。たまたま年2回の公開日で、みよしSL保存倶楽部のみなさんが丹精込めて整備しておられる美しい48650(8620型450)号機の汽笛を鳴らすなどして堪能できた。ゆくゆくは動態保存して芸備線を走行させることができれば、同線の収支は大幅に改善するのではないか。
一般社団法人『みよしSL保存倶楽部』が管理している、大正10年生まれの鐵道省・日本国有鉄道の蒸気機関車8620形【48650号】です。アニメ【鬼滅の刃・無限列車編】でモデルになり有名になりました。国内の静態保存蒸機でもトップレベルに状態が良い罐です。普段は柵で囲いがしてあるため、外からしか見る事は出来ませんが、年に2回(概ね5月上旬の週末と11月上旬の週末)一般向けの公開があります。汽笛吹鳴体験等のイベントも開催される場合もあります。また運が良ければ、みよしSL保存倶楽部の会員がメンテナンスしている時にひと声を掛けると入れて貰える事があります。
| 名前 |
国鉄蒸気機関車 48650号 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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もののけミュージアム駐車場内に静態保存されています。屋根あり、状態は良いです。