熊野古道の憩い、伯母子岳傍。
伯母子岳避難小屋の特徴
伯母子岳への急登を歩いた後の安らぎの場です。
トイレは清潔さに欠けますが便利な設備です。
テントを張れる平面があり、快適なキャンプが楽しめます。
小辺路にて高野山から本宮を2泊3日の行程にすると1泊目はここにする人が多いです。
ここから伯母子岳へは割と急登。
熊野古道登山時に立ち寄りました。8人ぐらい泊まれそうで書き込みノートもありました。水場は近くにあるようです。伯母子岳から近いです。
窓はないトイレはそんなにきれいでもない。
避難小屋とトイレとテントを貼れる平面があります。水場は少し下りたところにあります。
| 名前 |
伯母子岳避難小屋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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伯母子岳の東に建つ避難小屋。入口ドアは鍵が壊れており石で固定されているが全体的に造りはしっかりしている。内部は中央の土間を挟んで左右に高床のスペースがある。けっこう広く10人は普通に寝れるぐらいです。日帰りの伯母子岳登山であれば寄る程ではないが縦走される人には良い泊地として重宝されそう。トイレも隣にあるので便利な環境です。