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堂本剛 ファンク

どうもと つよし
堂本剛
堂本 剛(どうもと つよし、1979年4月10日 - )は、日本のアイドル、歌手、俳優、タレント。KinKi Kidsのメンバーである。奈良県出身。ジャニーズ事務所所属。KinKi Kidsのメンバー・堂本光一と同姓だが、縁戚関係はない。

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日本の音楽ではMr.Children・CHAGE and ASKA・DREAMS COME TRUE・椎名林檎・TUBEを好んで聴いている。
Mr.ChildrenやTUBEにおいては自分の番組内やコンサートで楽曲を歌うことも多い。
初めて買ったCDはASKAの「はじまりはいつも雨」で、2013年に初のカバーアルバム『カバ』をリリースした際には楽曲を収録し、各雑誌やASKAとの対談でも思い出を語った。
DREAMS COME TRUEは、剛が彼らの楽曲「MARRY ME?」が好きだということからそのアンサーソングとして「ね、がんばるよ 」がKinKi Kidsへ曲提供されたり、プライベートで自宅を訪問し合うなど交流が深い 『堂本剛の正直しんどい』では3人でゲリラ的にストリートライヴを行った。
洋楽ではブラックミュージックを好んで聴いており、特にファンクに対しての思い入れが強い。
特にジミ・ヘンドリックスとスライ&ザ・ファミリー・ストーンが好き。
ジミ・ヘンドリックスにおいては『正直しんどい』で楽曲が使われており、元スライ&ザ・ファミリー・ストーンのベーシストラリー・グラハムには自ら手紙を書いて共演を直訴し、『Neo Africa Rainbow Ax』収録の「ENDLICHERI☆ENDLICHERI 2」でスラップとボイスで参加してもらうことが実現した。
『LOVE LOVE あいしてる』で共演した吉田拓郎からギター演奏の基礎を享受されたことをきっかけに、自身で音楽を作り上げる過程に興味を深める。
『堂本兄弟』で共演したTHE STREET SLIDERSの土屋公平にも積極的にファンクギターを習うなど演奏の技術を磨く努力を怠らず熱心に取り組む ジャンルを問わず、色々なアーティストや楽曲を柔軟に受け入れて自身の音楽の幅を広げてきた。
私物のギターは30本を超える(番組で共演した高見沢俊彦からもギターを譲り受けている) アンプやエフェクターも多数揃えており、『24CH△NNEL』の企画ではオリジナルのエフェクターも制作した。
また、演奏だけに留まらず楽曲の制作にも積極的に取り組んでいる。
ギターだけではなく、ピアノで作曲したり、ドラムやベース演奏にも取り組んで番組や自身のライブでも時々披露している。
2015年5月13日発売の音楽雑誌『ギター・マガジン』2015年6月号にギタープレーヤーとして取り上げられ、ソロで表紙を飾った。
J-FRIENDS名義で活動し、『People Of The World』をレコーディングした際は、マイケル・ジャクソンから電話で直接歌唱指導をされ、歌唱力と理解力を褒められた。
2005年12月、プロジェクトENDLICHERI☆ENDLICHERI(エンドリケリー・エンドリケリー)をEDWINとのコラボレーションで始動した。
同時に2002年、2004年のソロ活動では区別されていなかったKinKi Kidsでの活動とソロでの音楽活動を分離。
本人の意向により、KinKi Kidsの持つラジオ番組では楽曲を一切流さない、KinKi Kids公式サイトやファンクラブ会報誌等への活動掲載を行わない、KinKi Kids名義で出ている雑誌(アイドル雑誌など)では話題を出さない、レコード会社やコンサート事務局を事実上分社扱いにするなど、KinKi Kids名義の活動とは完全に切り離した活動を行っている。
2018/7/15(日)
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