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粗品_(お笑い芸人) ピアノ


粗品_(お笑い芸人)
粗品(そしな、1993年1月7日 - )は、日本のピン芸人。本名、佐々木 直人(ささき なおと)。大阪府出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪所属。5upよしもとに出演中。2013年1月にお笑いコンビ「霜降り明星」を結成。

bluesea0925.com

entamequeen.com

profile.yoshimoto.co.jp
特技はタイピング、音楽全般(ピアノを2才から、ギターを中一からやっている)、ジャンケン(2013年のカウントダウンライブで行われた5upよしもとに所属する約800名の芸人たちによるじゃんけん大会で優勝した)。
絶対音感があり、「本質で笑う声」、「芸人が好きだから笑っているだけの声」などの様々な種類の笑い声を聞き分けることができる。
2歳の頃からピアノの弾き方を習ったり、学生時代にジュニアオーケストラで指揮したりしたほど、音楽への造詣が深い。
邦楽ロック、アニソン、クラシックなど幅広いジャンルに精通しているほか、絶対音感の持ち主でもある。
クラシック音楽の指揮者では佐渡裕の大ファンで、毎年の暮れには、「サントリー1万人の第九」(佐渡が1999年から総指揮を担当する大阪城ホールでの音楽イベント)のダイジェスト番組(毎日放送制作)を欠かさず見ているという 2018年の『M-1グランプリ』優勝後のインタビューで「いつか出たい番組は?」と訊かれた時にも、「『1万人の第九』」と即答している。
さらに、そのやり取りを報道で知った佐渡からのオファーで、相方のせいやと共に翌2019年の第37回公演へゲスト出演 第2部(「交響曲第9番」の合唱および演奏)の前には、2018年の公演まで主に俳優が担っていた「よろこびのうた」(フリードリヒ・フォン・シラーの詩作品『歓喜に寄せて』の日本語訳)の朗読を、お笑い芸人から初めて任された。
史上最年少(出演時点での年齢は26歳)の朗読ゲストでもあったが、第35回(2017年)の朗読を小栗旬が担当したことにちなんで、「100万回ダビングした小栗旬です」と挨拶してから朗読をスタート シリアスな朗読の合間に、後述するフリップ漫談を応用した「スクリーン芸」を通じて、シラーやルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(「交響曲第9番」の作曲者)が作品に込めたメッセージを解説する異色の構成で場内の喝采を浴びた。
2020/3/25(水)
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