Tweet
当サイトについて

◆ 最新芸能人一覧

山田裕貴


長田庄平


磯村勇斗


松尾駿


福原遥


こがけん


ハナコ


おいでやす小田


>>もっと見る

郷ひろみ イベント

ごう ひろみ
郷ひろみ

roknews.net

ticketcamp.net

matome.naver.jp
2006年9月、デビュー35周年記念ライブとして、東京日比谷野外音楽堂などで公演する。
2007年5月27日、渋谷で8年ぶりに「Boom Boom Boom」の発売イベントを行う。
6月、「お嫁サンバ」の歌詞にかつての交際相手「せいこ」、「ゆりえ」、「なみ」などの100種類の女性の名前を入れた「着うた」の配信を開始。
2008年11月、『ベストヒット歌謡祭』において自身のメドレー冒頭で、松田聖子の「青い珊瑚礁」を歌唱。
2009年9月2日、刑事事件に発展した渋谷の不祥事から10年、大阪・道頓堀のグリコ看板前に船で現れ、ゲリラ風に「Get Real Love 〜GOLDFINGER'009」の発売イベントを開いた。
2010年10月18日、55歳誕生日に2度目の日本武道館公演「55!伝説」を開催する。
これは1955年生まれ、55歳、全国ツアー55公演目のファイナルステージである。
1995年からチャリティー活動を実践し、アジアの子供達のために寄付を続け、フィリピンにおいて4つの学校建設に貢献した。
1995年11月25日、東京・赤坂プリンスホテルにおいて、アジアの恵まれない子供のためのチャリティーディナーライブを開催。
収益金4,388,983円を特別救済活動カスパルに寄付し、フィリピンの学校建設費用に当てられた。
松田聖子とのデュエットソング(2000年9月発売)の売り上げの一部も同所に寄付すると発表された。
その後もファンクラブサイトやファンクラブイベントでチャリティーオークションを行った売上の一部などを同所に寄付し続けた結果、1995年11月から2007年4月で約1200万円に達し、フィリピンでの4つの学校建設に貢献した。
1999年10月、「GO's CLUB PARTY '99」オークションの売上の一部を「郷ひろみファンクラブ」から日本赤十字社を通じ、トルコおよび台湾の「被害をこうむられた方々が、元気を取り戻し、また、子どもたちが今までどおり、勉強したり遊んだりできるように、一日も早い復興を願い」、震災復興義援金に各50万円ずつの計100万円を寄付した。
新型コロナウイルス感染症の流行の影響により、日程を当初より大幅にずらして敢行されたホールツアー。
ステージ内容も変更され、ライブイベントが激減し活気を失ったエンターテインメント業界やオーディエンスを励ますコンセプトに、披露楽曲はシングルの表題曲のみで選曲された。
2021/9/6(月)
郷ひろみのつながりをもっと見る
スポンサードリンク
郷ひろみのつながりをもっと見る