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1984年、デビューアルバム『RAINBOW RAINBOW』は、デビュー前にEPIC・ソニーに持ち込んだデモテープからの曲がほとんどで、1985年の2ndアルバム『CHILDHOOD'S END』、ミニアルバム『TWINKLE NIGHT』までは当時洋楽の主流とされたニューロマンティックの影響が色濃くみられたがヒットには繋がらなかった。
1986年の3rdアルバム『GORILLA』で、FUNK(ファンク)、PUNK(パンク・ロック)、FANS(ファン)の要素を組み合わせた「FANKS」という造語を全面に打ち出し、楽曲スタイルに変化を出したが、まだヒットと呼べるには遠かった。
1987年の4thアルバム『Self Control』の頃には全国ネットの音楽番組に出演するようにもなったがまだブレイクするには至らず、そうした危機感の中で誕生したのが同年のシングル「Get Wild」だった。
この曲のヒットによりTM NETWORKの方向性が定まって、自信を得た中で5thアルバム『humansystem』を発表した。
1988年の6thアルバム『CAROL 〜A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991〜』ではブリティッシュロック色を全面に打ち出したコンセプチュアルアルバムとして小説やアニメなどのメディア展開もされ、アコースティック志向なアルバムとなった。
年末には「COME ON EVERYBODY」で『第39回NHK紅白歌合戦』に出演 1989年のリプロダクションアルバム『DRESS』では当時海外で活躍していたナイル・ロジャースたちをサウンドプロデューサーに迎え、ユーロビート、ファンクなどのダンスミュージックをリミックスという形で発表した。
1989年8月のライブツアー終了をもって、一旦TMとしての活動を休止し、本格的なソロ活動に入る。
(この時点での再始動の時期は未定)。
小室は初のソロアルバム、映画「天と地と」のサウンドトラック制作、ソロライブツアー、宇都宮はドラマ出演(3本)、木根は小説作成。
2021/9/8(水)
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