髙島屋正面前で彫刻と対話。
「あら「今日は」」工藤 健
髙島屋正面入り口前にある彫刻"あら「今日(こんにち)は」"。
謎の迫力がある挨拶を交わす女性達。
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デフォルメ子ども像で心和む。
「なかよし」清川 宗翠
デフォルメされた子どもの像。
ガラスの塊のアート空間。
「水の行方」家住利男
ビルの周囲のベンチにガラスの塊が点在している。
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進化する家型オブジェ、魅力的な朽ち。
「庵(いおり)」斉藤史門
自然に錆びて朽ちるままをコンセプトにした家型のオブジェ。
説明書きの通り、進行形の作品。
藤野の森の守護神、アートの奇跡!
「森の守護神」佐光庸行
佐光康行さんが制作した「森の守護神」です。
藤野の森の守護神!
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風に吹かれて、頭部クルクル体験!
「光と風に帆を張って」児玉慎憲
風にふかれて頭部がクルクル・・・。
みなとみらいの彫刻巡りを楽しもう!
「風と潮流」片桐 宏典、ケイト・トムソン
チェイン・リンク、ボラードという名前がある。
北村西望の彫刻、心に響く。
「夢」北村西望
北村西望(1884~1987)は長崎の平和祈念像などで知られる彫刻家。
インターチェンジのアートで新発見!
「造形」野上恵子
インターチェンジの中央分離帯にパブリックアートがある。
マチュラン・モローの魅力溢れる空間。
「マンドリンと少女」オーガスト・マスリン・モロー
作者はマチュラン・モロー(1822~1912)フランスの彫刻家でパリ19区の区長を務めた経験がある。
日蓮上人の坐像を鑑賞しよう!
寳光院神通日佛法尼座像
日蓮上人の坐像です。
緑と彫刻、国際彫刻シンポジウム。
「琵琶を奏でる少女」揚美応
緑と彫刻 国際彫刻シンポジウムの出展作品。
自然に溶け込む景色と共に。
回帰する球体
タイトルの通り自然に回帰して周りの景色に馴染んできているのが面白い。
横浜彫刻展入賞作品が魅力!
「折りたたまれたかたち」横山徹
横浜彫刻展YOKOHAMA BIENNALE'89の入賞作品。
安藤泉の鍛金彫刻、魅了される美。
「ふくろう」安藤泉
安藤泉の素晴らしい鍛金彫刻です。
老年の立ち姿銅像を今、体感!
二宮尊徳像
老年の立ち姿の銅像。
隠れた魅力の場所、ここに。
二宮金次郎像(二宮尊徳)
なんでここなんだろうってとこに設置されてる。
国際彫刻シンポジウムの緑と作品。
「大地に生きる母子」細井良雄
緑と彫刻 国際彫刻シンポジウムの出展作品。
彫刻像の名称を再発見!
「平和への誓い」高橋剛
彫刻像の名前板(タイトル)には違う名称が書いてありますが?
閻魔様が迎える特別な体験。
閻魔像
自己紹介付きで、閻魔様がいらっしゃいます。
街中に広がる鳩の彫刻、発見しよう!
「道標・鳩」柳原 義達
いろんな場所に設置されている鳩の彫刻。
県税事務所近くで便利な。
「石の風門」高橋朗
県税事務所の門の左側に置かれています。
日本丸メモリアルパークの芸術を体感!
「白い花」新宮 晋
日本丸メモリアルパークにある作品。
緑と彫刻が織りなす、国際文化体験。
「平和と人間」レオ・コロンブルスト
緑と彫刻 国際彫刻シンポジウムの出展作品。
二ヶ領用水の橋近く!
にかっぱ君
二ヶ領用水の橋の袂にあります。
みなとみらいの家住利男アート。
「水の形」家住利男
神奈川大学 みなとみらいキャンパスのパブリックアート。
作者の家住利男は足利市の出身。
新百合ヶ丘エルミロードの石彫の女性像が見守る空間。
佇
新百合ヶ丘エルミロードの二階(駅から直結の階だから一階かも)入口脇に石彫の女性像がある。
手のひらに宿る、ラクダの魅力。
「ツガルさん」棚井和博
手のひらサイズのラクダの像。
横浜国際プールの中庭でアートを体感!
「SWIM」木戸修
写真ないから追加します。
横浜国際プールの中庭にあるパブリックアート。
李禹煥のアートに触れる時間。
「関係項-Relatum」李禹煥
李禹煥(1936~)は慶尚南道の出身。
「牛跳び」安藤泉
横浜生まれ大槻洋介のガラス工芸!
「Fluid」大槻洋介
大槻洋介(1972年~)は横浜生まれのガラス工芸作家。
横浜市中央図書館の植込みで癒しを!
「知恵の箱」望月 菊磨
横浜市中央図書館の植込みの中にある。
景色に溶け込む2つの柱。
限定と無限定
同じようで違う2つの柱が景色に溶け込んでいます。
ヒツジ像
横浜美術館のアートで羽が舞う。
「風の音符 / Wind Musical Notes」新宮晋
横浜美術館屋外にあるアート風で羽が動くようになっている。
オシップ・ザッキンのキュビズムに魅了される。
「働く女」オシップ・ザッキン
オシップ・ザッキン作キュビズムの造形が目を引きますね。
平和祈念の像が見守る静かな空間。
「平和の想い」佐多 透
鳩を持っていることからも分かるように平和祈念の像。
石造オブジェで楽しむ独特空間。
「硬と柔」山本恵海
離れて見ると石造の低いベンチのようなオブジェ。
ビルの入り口で出会う格子状アート。
「郷愁のオブジェ」永井 一正
ビルの入り口に格子状のパブリックアートがある。
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