ここは本当に美しい場所。
美東町 忠魂碑
ganz schön hier
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昭和の船、錨のモニュメント。
興安丸の錨
消防署の前に錨のモニュメントがあります。
昭和12年から20年まで活躍された船とのこと。
昭和43年の達筆、保存された魅力。
隠れ地蔵
昭和43年(1968年)この地区 角力場の長老さんが書かれた超達筆の説明書きによると。
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古窯跡群で紡がれる歴史の魅力。
須佐唐津古窯跡
須佐唐津古窯跡群江戸時代初期から大正時代末期にかけて操業された3基の登り窯と付随する地域の事をそう呼ぶそうです。
菊川で味わう河童伝説。
猿猴塚
菊川の河童(猿猴)伝説の一つ。
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毛利輝元ゆかりの御茶屋体験。
御茶屋跡
この時に長生庵の土地を召し上げて、「御茶屋(おちゃや)」としたことが、佐々並の町を作るきっかけとなった。
春日神社の常夜灯で心癒すひととき。
春日宮常夜灯
ここから北へ約2Kmのところにある春日神社の常夜灯です。
柴山古墳群(4・5・6号古墳)
松本清張ゆかりの菁莪通りへ。
菁莪通り 道標
明治十六年開校の菁莪小学校があったところで戦災により焼失して戦後は廃校となった。
松本清張や林芙美子が通学していた。
極北嘉村磯多の記念碑、感動体験を!
嘉村磯多記念碑
私小説の極北嘉村磯多の記念碑。
不許葷酒入山の道標。
「不許葷酒入山」の道標
「不許葷酒入山」と書いてあり、お寺への道標です。
願いを込める特別な場所。
盃状穴が刻まれた巨石
「願(がん)」をかける場所だそうです。
愛犬角之助のお墓へ。
大村琴子夫人旧宅跡
大村琴子さんの愛犬のお墓が有りますが角之助と言うらしいです。
興味を持って訪ねてみて!
毛利就隆居館跡碑 法蓮寺公園
たぶん地元の図書館に行って調べれば居館の位置関係がわかるやろうけど現地にそのような案内は何もなしこういうのって不親切やよなーせっかく興味があ...
種田山頭火の句碑で心のひととき。
山頭火句碑(美東大田)
種田山頭火の句碑です。
大きな石碑が目印の隠れ家!
玉泉池碑
大きな石碑があります。
朝の花に囲まれた、地域の心温まる場所。
地蔵
朝に飾られたような花があり地域の人たちが大切にされているのが見て取れます。
山奥で感じる歴史の深み。
楢崎剛十郎 生誕の地
かなり山奥ですが、歴史を学ぶことができました。
土壁が奏でる昔の風情。
長府藩士 三吉慎蔵生家跡
土壁が残るのみのようです。
土塀の石碑、買い物帰りの発見!
山伏伝説石碑
ふとみると土塀に石碑が埋め込まれているのを発見!
幕末の歴史が息づく番所の場所で。
岩川関門跡(奇兵隊駐屯地)
▼ ここには、幕末に「番所」が置かれました。
重源上人ゆかりの地、小古祖。
小古祖の夫婦岩
ここ小古祖(おごそ)に貯木場がありました。
経塚
歴史の息吹、江戸屋横丁に。
石鳥居(明神鳥居様式)
あの、伊藤博文や高杉晋作が勉強をしに来ていた所です。
江戸屋横丁にあったとは知らなんだ。
維新の志士が歩んだ歴史街道。
萩往還道標
全長約53キロメートルの歴史街道です。
散歩途中の歴史、石碑を発見!
三浦梧楼誕生地
たまたま散歩の途中で、石碑を見つけました。
林伊佐緒顕彰碑
道路脇に眠る古墳の歴史。
観音堂古墳(移築)
駐車場がなので。
多量の玉類や鉄製品を所持した有力人物が埋葬された横穴式石室墳だそうです。
このあたりのしだれ梅、圧巻の美です!
二宮金次郎像
梅園の梅より、このあたりのしだれ梅のほうがきれいです。
2021/11/21に訪問。
秋良貞家の歴史と絆を感じて。
秋良貞温・秋良貞臣の墓
秋良貞温(あきら さだあつ)・秋良貞臣(あきら さだおみ)親子のお墓です。
古墳時代の神秘を感じる円墳探訪!
臼田古墳
古墳時代後期に築造された竪穴式円墳。
毛利家墓所近く、参観しやすい!
長府藩士三吉慎蔵墓所
毛利家墓所に近い整備されてて参観しやすかった合掌。
玉祖神社の黒柏鶏、特別な一品。
黒柏発祥の地
玉祖神社でシンボルアニマルとして飼育されている黒柏鶏を記念。
お地蔵様と墓石で歴史を感じる場所。
本誓寺跡
本堂はありませんがお地蔵様と墓石が当時を偲ばせてくれます。
訪れやすい丸塚古墳群。
丸塚第5号古墳
この第5号古墳が一番訪ねやすい場所にあります。
複室の横穴式石室を持つ。
山陽道の道標で記憶に残る体験。
山陽道 嘉川の道標
山陽道の道標です。
陶地域交流センターで富永有隣を感じる。
富永有隣生誕地(伝)
陶出身の「孤高の教育者」富永有隣の生誕地と伝わっている場所です。
現在、陶地域交流センターの向かい側にふるさと陶史楽会建立(令和3年11月10日付)の標柱がある。
心を癒す自然の恵みを感じて。
上ヶ原古墳群
自然に恵まれているから。
粭島発祥のフグ延縄漁。
フク延縄漁発祥の地
勘違いしてはいけない。
粭島 (すくもじま) はフグ延縄漁発祥の地です。
西田幾多朗の足跡、ここに。
西田幾多郎旧宅
哲学者の西田幾多朗が下宿していた場所。
記念館等として開いていないので外観だけです。
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