高千穂の峰のパワースポット。
比良夫貝伝説地
パワースポットです!
漁して、比良夫貝にその手を咋ひ合はさえて、海鹽に沈み溺れたまひき」とあるのだが、「阿邪訶」とは三重県であり、この地ではないのだが猿田毘古立ち...
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自然あふれる特別な体験を!
祇園神社1号墳
実際に見た感じではあまりよくわかりませんでた。
自然に恵まれているから。
2号墳と3号墳を見逃すな!
宮前古墳1号墳
リサーチ不足で2号墳と3号墳に気付きませんでした。
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古墳群と小鳥の囀り。
ゴショヶ谷池西古墳群
手入れされているようです。
小鳥の囀りしか聴こえない素晴らしい場所です。
中央エリアの歴史を感じる。
水城跡
国指定史跡なので手入れがされています。
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福岡城 武具櫓御門跡
船着場跡
菊歩兵第五十六聯隊碑
古墳を感じる盛り土の味わい。
茶毘志山古墳
道路から見えた盛り土…カーナビには古墳…
岩戸見神社の一の鳥居、狛犬の良い顔!
岩戸見神社一之鳥居
古そうに見えますが昭和七年十月建立。
面白い旧跡巡り、黒崎の探訪。
芦屋警察署跡
この近辺は色々な旧跡があり面白い。
後年は黒崎に移転したらしいがそれまでは芦屋が治安を守ってたらしいね。
竹重稲荷神社の裏で発見!
富永古墳
竹重稲荷神社の裏少しわかりにくいです。
駐車場が無い為あまり良くわからなかったので。
菅原道真公の湧き水で清める。
松ヶ根の井
ここの湧き水で手を清めたという言い伝えが残っているそうな。
5世紀の歴史を確かめに!
セスドノ古墳
駐車場が無い為。
5世紀の末から6世紀にかけて建造されたそうです。
多々良小学校横の特別な空間。
道標石
多々良小学校の正門横に設置されてます。
かやん城の魅力、歴史を感じる。
茅城跡
ここは見たら城跡だとわかります。
かやん城。
古墳巡り、進む先に。
観音山山頂古墳群
冬場の暑さも無い藪蚊やマダニもいなくなる時期に更に先に進んで、まだ完存している古墳が在るか確認しようと思います。
暑さで体力的に限界で断念して下山しました。
呉媛の墓で織物技術の歴史探訪。
呉媛の墓
古代の織物技術を伝えたとされる呉媛(くれひめ)を祀る場所として知られています。
いい感じの古墳で特別なひと時。
湯の隈装飾古墳
いい感じの古墳でした。
国体道路沿いで、かめとも出会う!
史跡 福岡城跡石碑
気候も良くなりかめが甲羅干ししていました!
国体道路沿いの福岡城入り口に立つ石碑。
隠れ家的な場所へお越しを。
菊池武光公太刀洗之碑
これはその道しるべです。
わかりにくいかも歩いて行ったせいか車を止めるところがなさそうな場所にあります。
蛸の久古墳で歴史を感じる。
蛸の久古墳
墳丘に登らないようにロープが張られています。
ここでは奈良文化財研究所の命名「蛸の久古墳」でマーカーを立てました。
足利尊氏の本陣跡、歴史のロマン。
足利尊氏本陣跡
こんな近場にかつて足利尊氏が陣を敷いたロマン。
石碑も説明看板もありませんが多々良浜合戦における足利尊氏の本陣跡です。
6世紀後半の川島1号墳。
川島古墳群1号墳
高さ2.8mの円墳で、6世紀後半築造。
川島1号墳は、直径17m、高さ2.8mの円墳です。
期待以上の驚きが待ってる!
三国境石
正直あまり期待はしてなかった。
昔の面影、今も感じる島。
妙見島
どんどん陸続きになりマンションやビルも建って見る影もなくなってしまった。
昔は島だったんだねぇ。
岩屋城の前で、歴史に触れる!
岩屋城案内看板
登城口の前後には路側帯があり、車を止められます。
岩屋城について分かるから。
羽黒神社の歴史を感じて。
羽黒神社由来碑
羽黒神社の歴史が刻まれた石碑。
芦屋町の歴史を歩こう、神社巡りの魅力。
秋月藩東蓮寺藩貢米蔵の跡
神社も多いですね。
秋月藩とその支藩の東蓮寺藩(直方)は物流に遠賀川の水運を使った模様……その為の蔵だね。
古賀茶屋近くの太い境界石。
平方の郡境石
御井郡と御原郡の境界石です。
随分太い境界石である。
能満寺古墳群見学の拠点!
能満寺古墳群
お墓がある場所の前に駐車スペースがあります。
雑草があり、駐車場が整理されて無い。
城の搦手に佇む特別な空間。
福岡城 樹木所跡
城の搦手に位置する。
筒川・祇園原の戦い古戦場(筒川河岸段丘両岸)
橋の下でこっそり発見!
浜の渡し場跡
橋の下にあるので見つけにくいです。
橋の下にあるので気付きにくいです。
昭和の魅力、アーチの壮観。
第八坑本卸坑口跡
高さ3.2m、幅4.5mのアーチ構造をしています。
住宅地の公園で遺跡探索!
重留遺跡
案内板あり。
住宅地の公園内にある遺跡です。
紅葉と茅葺き屋根の魅力。
鉤屋造り民家
人が住まない茅葺き屋根は15年~20年程度で朽ちます。
この付近は紅葉がキレイです。
雷山でランチ、神籠石を眺める。
雷山神籠石 水門
眺望も開けていないのでランチを楽しむなら、ここしかないと思います。
7世紀後半に造られた山城の遺構の神籠石の列石を見ることができます。
うきはの石垣
水神社で心潤す、雨乞いの祈り。
八大龍王様(富本)
昔から雨乞いの為に造られたのは水神社です。
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