捻じれ杉が魅せる、興覚寺後古墳。
興覚寺後古墳の特徴
浜松市指定史跡に昭和61年に指定された歴史的なスポットです。
6世紀前半に築造された全長33mの前方後円墳です。
興覚寺後古墳は横穴式石室が特徴で、奥行きがあります。
横穴式石室が開口する前方後円墳です。前方部と後円部の間を切断するように道が通っていますが、概ね形状を判断できるくらい墳丘は残っています。
興覚寺後古墳(こうかくじうしろこふん)浜松市指定史跡(昭和61年指定)6世紀前半頃に築造された、全長33mあまりの前方後円墳です。古墳の後円部南側に、埋葬施設である「片袖型横穴式石室」が開口していて自由に見学する事ができます。石室は、全長約8m•玄室部長さ約5.6m•巾約2.4m•高さ約2.4mを測る。出土遺物は、金銅装馬具や武器、装身具、須恵器など。
横穴の入り口はやや狭いが、入ると広くなって奥行きがあるので、見ごたえがあった。天井にたくさんのカマドウマが張り付いていたw
| 名前 |
興覚寺後古墳 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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捻じれ杉が素敵でした✨又、足を運んでみたくなる神社様です。ありがとうございます😊