カモシカと古墳の道、冒険気分!
五州岳古墳の特徴
五州岳古墳では、カモシカと出会える珍しい体験があります。
古墳の跡は不明ですが、訪れる楽しさがあります。
自然と歴史が共存する藤枝市の隠れたスポットです。
なぜだか、カモシカが居ました!
正直古墳の跡はわかりません。電波塔があるあたりだと思いますが、、史跡整備もされず、そもそも山道もそこまで整備されてないので、探訪は自己責任で!
| 名前 |
五州岳古墳 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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高さも道のりも割とお手軽だと思います。が、色々と微妙な場所でもあります。◆Google mapに五洲岳までのナビを頼むと山の北側の麓に誘導されますが、道路から川を渡る橋もなく登山口らしき場所も見当たらず藪漕ぎルートになります(R7.6現在)。◆金比羅山方面(東側)からのルートは、住宅街の行き止まりにある案内板と「まむしに注意」の看板が目印です。未舗装の傾斜地(斜面の下は瀬戸川)で笹の落葉が積もっている場所も多々あるので、足下要注意です。◆谷稲葉方面(西側)からのルートは、インター最寄りにあるガソリンスタンド脇の瀬戸川沿いの道を入ります。案内板がわかりやすく山頂付近までコンクリート舗装もしてあるので、この道が一番歩きやすいと思います。◆舗装道から山頂への分岐点で舗装道をそのまま進んで山道に入ると、金比羅山側ルートへのショートカットになります。◆歩くのはさほど大変ではありませんが、頂上付近は電波塔が場所を占めていて狭く、特に見晴らしが良い訳でもなく鬱蒼としています。◆「五洲岳⇔金比羅山」と縦走できる体で案内板が立っていますが、地図でもわかる通り実際は完全に離れた山です。金比羅山側に下山すると突然住宅街を歩く状況になるのは、少し不思議な感覚かも知れません。