大峰山の行場で貴重な体験!
蟷螂の岩屋の特徴
修験道の世界を体験できる貴重な場所です。
洞窟内の迫力に圧倒される歴史を実感できます。
自然の創造力を感じる幻想的な空間です。
役行者修行の場所で、大峰山第一の行場、そしてこの雰囲気は、仏教とは違う日本固有の山岳信仰を象徴してる様は、貴重な体験だ☝️
祝日翌日の水曜日に訪問しました。修行場であり、観光地ではないので、平日はあまり一般人の対応をされていないそうなのですが、今回は運良く入れていただけました。通常、門は閉まっています。一人400円でした。名簿に記入し、懐中電灯を一人ひとつお借りし、一通り説明を受けました。門を開いて頂き、中へ。すぐにカマキリポーズで通る厳しめの段差がありました。壁には手彫りの跡があるものの、そんなに手は入っていなく、まさに修験場を感じられました。(中に灯りは有りません)服装が観光スタイルだったので最後まで行きませんでしたが、本気で入るならば、着替え持参の上、軍手やヘッドライトが必要でしょう。水がしたたる岩が多いです。良い体験をさせて頂きました。(門から中は撮影不可です)
役小角が大峯開山の際に「一之行場」として開いた洞窟です。仮の住まいとして籠もり修行をしていたとされます。入山料をお支払いして、中に入ります。5月ごろ入りましたが、とてもひんやりしていました。奥までは一本道ですが、それなりに傾斜や割れ目もあるので運動靴推奨。門や中は撮影禁止ですが、不思議な感覚になれるところでした。出てから社務所にいた行者の方に色々と聞けて勉強になりました。
あくまでも行場で好意で修験道の世界を見せていただけます。昔は白い行着を羽織らなければ入れませんでした。写真撮影が禁じられているのは、深い理由があります。興味があれば尋ねてみてください。得心しますよ。
ぜひ体験してください‼︎コウモリの岩屋で料金払って入ります。1人1個懐中電灯🔦を貸してくれます。遠慮して1組1個ではなく、絶対1人1個にしましょ。入り口ですでにすごい冷気が😍手前はそうでもないですが、奥に進むとかなり屈まないと通れません。その後蟷螂の岩屋へコウモリの岩屋と冷気の差はなぜなんでしょ入り口入って少し進んで振り返るとなかなかに絶景が!修行後ぜひ川に足をつけてみて下さい。めっちゃ冷たい、少し経つと足の感覚がなくなるぐらい!7月25日の話です⁉︎
240421訪問。近くの小屋で400円を支払い懐中電灯を借りて入場。見て回る時間は15分くらいか。暗い。ずっと居るのはムリ。
洞窟内は撮影禁止です。カメラは入り口の所で預けることになります。一番奥に行くためにはしゃがんでも通れない狭い所もあるので、いっそのことリュックごと預かってもらったほうが良いかも。(私は途中で通れないと判断し洞窟内の途中に置いて行きました)泥だらけになるのを覚悟して突入して下さい。楽しいと言ったら怒られそうですが良い経験になります。
自然が長い年月をかけ創造する事の脅威を感じます!さらに、水の綺麗さに感動です!
ガッカリスポット。近くの小屋に係の人もいなく、入れそうで入ってはいけない感じ。看板がたっていて怒られた気分になりました。紅葉シーズンの11月3日の祝日で観光客いっぱいの観光地なのに何がしたいんだかよくわかりませんね。川の色は凄く青くて綺麗でした。こちらは素晴らしい!
| 名前 |
蟷螂の岩屋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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冬季休業で入れませんでしたが、まわりの洞窟含めとても綺麗!