梅の絶景、賀名生に心癒される!
賀名生梅林の特徴
学校のグラウンドを利用した専用駐車場が便利です。
南高梅が豊富に植栽されている本格的な梅林です。
168号線沿いでアクセスしやすく、観梅に最適です。
週末に訪れたので多くの観光客で賑わっていました。駐車場は無料の所を利用できました。梅林へ向かう入り口付近でお店もあり楽しめました。ペットと一緒に行かれる方も多く皆さんのマナーが良く心地よく観光できました。
1時間半ほどかけて散策軽く山登りした感じでした。平日は空いてて車で回ることも出来るけど道が細くて対向が大変車窓からだと梅林はなかなか見渡せない感じです。
2026.3.8訪問SNSで初めて知って、早速行ってきました。とても広いエリアに、梅の木がたくさんあって、見どころたくさんでした‼️ゆっくりで、2時間ほどの散歩になり、いい運動にもなりました☺️スポット近くの有料の駐車場が500円で停めることができて、便利でした。
奈良県の五條市にある景勝地。ここの場所は「あのうばいりん」と読むけど絶対読めないと思いましたね(笑)初めて訪れてウォーキングしましたけど上に上がれば上がるほど良い景色が望めます。2万本梅が覆いつくしていて圧巻です。
静かで良い梅林。外縁をぐるっと回って1時間半ほどかかりました。途中に数件みかんや梅干し、干し柿などを無人販売している場所あり。
2026年3月2日山一面の梅が満開でした。全部は簡単には回りきれないくらい広いので、駐車場から近い口の千本から見返り千本辺りまで歩いて戻ってきました。多目的広場に無料の駐車場もあるようでしたが、カーナビで表示された賀名生梅林観光駐車場に協力金500円で停めました。
「賀名生梅林(あのうばいりん)」は、奈良県内で有数の規模を誇る梅の名所で、山肌を埋め尽くす2万本の梅が織りなす絶景が魅力です。丘陵地の麓から中腹にかけて咲き上がるため、場所によって少しずつ時期がずれて長く楽しめます。吉野山の桜になぞらえ、「口の千本」「見返り千本」「奥の千本」といった名前がついていて、山全体が白や淡いピンクの雲海に包まれたような幻想的な景色が見られます。「賀名生」という地名は、南北朝時代に後村上天皇が、願いが叶って名が生まれるという願いを込めて名付けたと伝えられています。
坂道を上がって行きながら梅を観賞できます。令和7年3月23日に行きましたが、まだ標高が高い方は咲いていないところも多かったです。売店で田舎こんにゃく、美味しかったです。
賀名生梅林には毎年来てるが、今年ほど下から山の上まで、揃って満開を観れたのは、初めてである。温かく天気が良かったことも相乗効果が上がって、満足な梅林花見を堪能できた一日だった⭕👏
| 名前 |
賀名生梅林 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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散策しながら梅花を観賞するのは中々面白いです。結構歩くので健康にも良さそうです。それと売店が少しあり、そこで買った干し柿が大変美味しかったです。3月上旬頃。