生口橋で楽しむ絶景サイクリング!
生口橋の特徴
生口橋は因島と生口島をつなぐ重要な橋です。
しまなみ海道の橋として、絶景のポイントに位置しています。
本州側から数えて3番目にあたる美しい斜張橋です。
生口橋の歩き方車で最寄りの駐車場に移動して、歩いて渡ろうという方へのガイドです。まずは車の停め場所ですが、土生港の有料駐車場からはちょっと遠くなるため、歩く距離は短くはなりますが提案を一つ。生口島北IC入り口のちょっと南にある赤崎港に駐車スペースがあるので、ここに車を駐車してフェリーで因島 金山港に渡ります。金山港から徒歩で生口橋を渡り、赤崎港に戻るという短距離(約4.7km)のコースです。因島南ICから75mほど北を山側に上るルートがあるように見えますが、これは原付の入り口になります。歩行者は通行できないので注意してください。
しまなみ海道はどこもそうですが、橋にたどりつくまでが長いのです!しかも上り坂をぐるぐると上がっていく(⊙ө⊙)橋から景色は本当に絶景です。島と島が近くておだやかな瀬戸内海の風景が広がります。11月の初旬でしたが、とても暖かくて半袖の方もおられました。
橋長790m、桁下高26m(略最高高潮面より)。車で走るとすぐ終わってしまいます。生口橋は西瀬戸自動車道の5番目の橋梁として、1991年に完成しました。完成時点では世界最長の斜張橋でした。
H3(1991)年、因島と生口島を結ぶ橋(橋長790m)として開通し、しまなみ海道を構成する橋です。周囲の景色にも溶け込み美しい橋です。
今治方面から出発して尾道方面へ向かう際、5番目に出会う橋です。逆V字型の支柱をしている斜張橋です。橋の全長は790mで生口島と因島を結んでいます。多々羅大橋の支柱の形が少し似ているので、手拍手をして共鳴できるかなとやってみましたが、共鳴しませんでした。2023/11/01 訪問。
瀬戸内海の島々を渡り本州と四国を陸路でつなぐ橋たち。【しまなみ海道】の因島~生口島を結ぶ橋です。コレ、どうやって作ったの?!人間に作れるの!?と、しまなみ海道には驚きの巨大な吊り橋が連なります。その中でも生口橋は距離も長く見応え抜群です。運転中、正面に見える超巨大な柱。そこから伸びる吊り橋の激太ワイヤーの集中線。横を見ると瀬戸内海の上を飛んでいるような絶景のパノラマ。(わき見運転注意)実際にこの橋を通過するとあらゆるスケールの大きさに感動します。たかが橋のひとつで…と思う方。もししまなみ海道を通った事がなければぜひとも!楽しいですよ。
因島と生口島をむすぶ橋です。島々の景色はは癒されます。
生口島と因島を結ぶ大きな橋です。全長790メートルあるそうです。原付、徒歩、自転車は有料ですが渡ることができます。しまなみ海道サイクリングロード沿いなので、サイクリングで縦断される方は通る橋です。橋からは素晴らしい景色が望めます。
しまなみ海道サイクリングで 尾道から出発した場合、2つ目の橋。1991年の完成時点では世界最長の斜張橋だったらしい。歩行者・自転車は南側側道、原付バイクは北側側道を通行する。
| 名前 |
生口橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP |
https://www.jb-honshi.co.jp/shimanami/about/shimanami/p03.html |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
こちらの方が歩行者には絶対ビューポイントでしまなみ海道の自転車が走ってます、綺麗綺麗やっぱり美しさ良かったです😊因島大橋はいまいちだけど生口橋はお勧め致します!何だこの絶景は気持ち良いし爽やかです、徒歩ですが満足してます!自転車の方々が挨拶してくれます!自転車や徒歩は無料は嬉しいです😊