安産祈願はわら天神で。
敷地神社の特徴
交通量が多い前の道路とは対照的に静かな境内です。
わら天神宮としてバス停にもなっているお社です。
安産祈願にふさわしい京都の地の神様が祀られています。
金閣寺訪問のあと、少し歩いて訪れました 落ち着いた雰囲気が心地よかったです わら天神宮と呼ばれてます 御朱印は書置きのみでした 御守りは種類豊富です結果論になるのですが、ここから近くのバス停で四条河原町ゆきのバスに乗って正解でした金閣寺前のバス停はものすごい人でごった返していました。
原谷苑で桜を堪能したあと、無料シャトルバスの発着場所近くにあった祠さんをお参りしました。安産にご利益があるようでした。京都にはまだまだ訪れたことのないところがいっぱいあると思いました。
京都の街なかですが混んではいませんでした。駐車場が少ないので交通機関を利用したほうが吉かもしれません。安産祈願の神社のため、お子様連れの方や夫婦の方が多く、心穏やかに参拝する事ができました。
「京都十六社朱印めぐり」で参拝させて頂きました。西大路通沿いにあって、駐車場が激少。結構人気ありそうなのに何故ッ!?しばらく周辺をぐるぐるして、結局は西大路通沿いの金閣寺の駐車場に停めて行きました。安産祈願の神社だそうで、それっぽい参拝者ばかり。我々はスタンプラリーに近いですけど、関東圏ではお馴染みの八幡様の小さいお社もあって、ちょっとご縁を感じました。
京都の「わら天神宮」、正式には敷地神社というそうですが、やっぱり一番の魅力は安産祈願のご利益で有名だという点ですよね。戌の日ともなると、たくさんの妊婦さんやご家族で賑わう光景は、なんだかこちらまで温かい気持ちになります。特に、お守りに入っている稲藁に節があれば男の子、なければ女の子が生まれるという珍しい言い伝えを聞くと、「わあ、すごい!」って思わずワクワクしてしまいます。安産だけでなく、子授けや厄除け、境内にある六勝稲荷神社は合格祈願でも知られているそうで、様々な願いを持つ人々を優しく迎え入れてくれるような雰囲気を感じました。金閣寺にも近い場所で、こんなにも心強いご利益がある神社があるなんて、京都は奥深いなと改めて思います。
敷地神社(しきちじんじゃ)は、京都市北区にある古社で、通称「わら天神」として親しまれています。創建は平安時代と伝わり、安産・子授けの神として全国的に有名です。御祭神は木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)で、安産祈願の際に授与される「わら守り」は特に知られています。このわらの中に節があると男の子、ないと女の子が生まれるといわれ、古くから多くの参拝者が訪れます。境内は金閣寺に近く、春には桜、秋には紅葉が美しく、静かな中にも信仰の温かさが感じられる神社です。
京都・金閣寺近くの住宅街にある静かで綺麗な神社。わら天神宮。安産・子授けで知られ、藁入り護符では“節ありなら男児、なしなら女児”との言い伝えも面白い信仰です。境内広く手入れが行き届き、妊婦さんも多く参拝されています。
京都のわら天神宮(敷地神社)で安産祈願のお参りをしました。主祭神の木花開耶姫命は、一夜で懐妊し3人の子を出産した逸話から、安産や子授けの女神として広く信仰されています。いただいた安産のお守りには藁が入っており、節があれば男の子、なければ女の子が生まれるという言い伝えもあり、とても特別な気持ちになりました。境内には、必勝・成功・合格祈願で有名な「六勝神社」もあり、安産祈願だけでなく、開運や縁結びを願う方にもおすすめです。静かで落ち着いた雰囲気の中、心穏やかに参拝できる素敵な神社でした。京都で安産祈願や子授け、縁結びを願う方にはぜひ訪れてほしい場所です。
通称、わら天神社です。コノハナサクヤヒメが主祭神で、ニニギの子供を身籠り火の中で無事出産した神話にまつわり、安産、子育ての守り神として知られています。この日も赤ちゃんを抱いてお参りする人が多く、微笑ましい風景となっています。ここには外国人観光客も来ず、地元の神社といった風情です。広くは無い境内ですが、きれいに整備されて気持ちのいい参拝ができます。
| 名前 |
敷地神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-461-7676 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 8:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒603-8375 京都府京都市北区衣笠天神森町10 神社本庁敷地神社 |
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弟が母のお腹の中にいる時以来…約45年ぶりに今回参拝させていただきました。今回は二人目の孫が娘のお腹に…前回の記憶は全くありませんでしたが静かにお参りさせていただきありがとうございました。ちょうど茅の輪くぐりの時期でしたので良かったと思います。また、御朱印は書置きのみでの対応でしたが社務所の方も親切丁寧で柔らかい感じの方でしたょ。