広島空港の進入灯!
広島空港 進入灯橋梁の特徴
ダイナミックな造形が印象的な橋梁であること。
他にはないユニークなデザインが観光客を魅了する。
空港に隣接し、訪れる価値が高い場所として評判。
真面目にこの写真だけを撮りに来たいくらい。空の晴れ具合に左右されますが、入道雲が出るくらいの時は最高の景色になりそう。いつもは空港へ向かう時か帰る時なので写真をちゃんと撮る時間がないので、今度これだけを撮りに来ようかな。
とても大きな橋梁で誘導のためのものとしてもかなり大きくて圧巻です!
広島空港の施設の一部で、「進入灯」は航空機が空港に着陸する際に、滑走路の中心線と進入方向がわかるように点灯する灯火の総称です。広島空港は山を切り拓いて作られた山間部の空港であるため、このような形で進入灯が設置されているのですが、銀河鉄道999が宇宙に飛び立つ時に走るカタパルトレールのようにも見えます。
銀河鉄道が土曜日の夜に旅立ちます。
2024年5月3日、リムジンバスの車窓から。始めてみた時は、なぜ橋があるのだろうと思ったら進入灯でした。今回はあらかじめ撮影するつもりでスマホを構えていました。いずれ、近くで見てみたいです。
広島空港の飛行機を誘導するための設備だそうです。山道を走っていていきなり頭上に現れるのでなかなかの衝撃を受けます。巨大な姿が迫力満点です。
カッコいい。天候不良が多い広島空港では必須アイテムです。
たくさん空港はあれど、こんなにダイナミックなモノはここだけ!
| 名前 |
広島空港 進入灯橋梁 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ドライブ中たまたま見かけて、高速道路でも作ってるんだろうか?にしては何か違うような?…と思っていたんですが、飛行機を誘導するための設備だったんですね。なるほど、なるほど。