東京駅で味わう、風雲児の絶品つけ麺。
風雲児 東京ラーメン横丁店の特徴
鶏と煮干しの旨味が調和したクリーミーなスープが特徴です。
行列のある次郎系ラーメンを断念したお客様も、初めて訪れる人気店です。
東京駅から徒歩7分、利便性の高い立地に位置しています。
美味しかったですよ。魚粉入ですがそこまで強烈な魚介風味は無く、全体的に特定の食材が強く主張することなくバランスのいいつけ汁です。麺はモチモチ系ストレート、濃厚なつけ汁と相まって丁度いい絡み具合、全体的にまとまりがよく絶妙なバランスでとても美味しいですが、チャーシューが油多めで口に残る感じなのと。麺少なめなのでお腹がすいている方は増量をおすすめします。
東京駅のラーメンストリート内にある、新宿に本店を構える高名なラーメン店に伺いました。私自身、普段は食べ応えのある太麺が好みなのですが、こちらのお店で提供される細麺は、そのこだわりを良い意味で裏切るほどスープと完璧にマッチしており、めちゃめちゃ美味しかったです。濃厚で深みのあるスープは細麺によく絡み、最後の一滴まで飽きることなく堪能させてくれます。新宿のあの名店の味が、乗り換えやアクセスの便利な東京駅でつけ麺として気軽に楽しめるようになったのは、ファンとして本当に嬉しい限りです。東京駅を利用する際は、間違いなく毎回立ち寄りたくなる最高のクオリティでした。I visited a famous ramen shop in the Tokyo Station Ramen Street, which originally started in Shinjuku. While I usually prefer thick noodles, the thin noodles served here completely blew me away—they were incredibly delicious and paired perfectly with the rich, flavorful soup. The savory broth clings well to the thin noodles, making every single bite deeply satisfying. I am absolutely thrilled that this renowned Shinjuku shop has opened a location in Tokyo Station, making it so much easier to grab their amazing Tsukemen. It’s a top-tier ramen spot that I will definitely visit every time I pass through the station!
東京駅の八重洲口側から直結の地下街にあるヤエチカ 東京ラーメン横丁🍜数店ラーメン屋がしのぎを競う💪🍜つけ麺の風雲児さんかつおベースのトロミあるつけ汁が特徴的麺は見た目は中華麺ぽいけどしっかりとコシがあるねっとりしたつけ汁は好み分かれるかも、知らんけど。カウンターに設置された蛇口🚰(回転寿司のお湯出てくるやつと同じタイプ)から水をいただくコップが重ねて置いてあるけど、いつ行っても濡れてるのが…個人的にいやん。みんなはどうなん?知らんけど。
JR東京駅直結、八重洲地下街(ヤエチカ)の北端にある東京ラーメン横丁。あまり時間も取れないので、今回はこの中にある風雲児でランチ。シンプルにつけめんにしよう。めんの量は…とりあえず大盛(茹で前300g)にしてみるか。お、つやつやの麺が平皿でやって来ましたよ。中太ストレート麺で瑞々しくつるつる、小麦の香りがしっかりして、噛みごたえのあるワシワシタイプ。つけ汁なしにそのまま食べても美味い。そして、あっつあつで出て来た、見るからに濃厚そうなつけ汁。やっぱり濃厚なんだけど、これ豚骨でなく国産丸鶏を白濁させているのか…しっかり煮込まれていてクリーミー。中にはメンマとチャーシューの細切れが入っている。チャーシュー、ほろほろとほぐれる柔らかさ。スープは丸鶏・鶏ガラ以外に、昆布、かつお節、うるめいわし等がたっぷり使われ、8時間煮出した鶏白湯を6時間かけて濾し1日熟成させているという。魚粉の香ばしさよろしく、和テイストで旨みガツン、塩味もしっかりでなかなかパンチがある。それでいて、食べた後味はさっぱりなんだよね。美味しいつけ麺いただきました。
金曜日のお昼に訪問。カウンターのみ。初めて訪問しました。大宮に行く用事も多々あったので、大宮店で食べれればと思っていましたが、大宮店が閉店…。であれば、東京駅行った時にでも今度食べてみようと考えていて、早速そのタイミングが訪れました…!正直つけ麺をあまり食べたことがなく…。とても美味しい!というのが感想です。魚粉も入っており、鰹節の効いたスープ。最高でした。またいきます!
平日のランチで利用。11時45分で10人待ちでした。10分待ちで入店。客層は男性100パーセントのサラリーマンのみで回転が早い。まあ、この時間はラーメン横丁の客層は全て同じですが。得製つけめんをオーダー。具材が沢山入っており1250円も納得。麺は普通盛りでしたが、丁度良かったです。スープも濃いせいか、最後まで薄くならず美味しかったです。個人的な意見として、ラーメン酢や、すだちがあれば味チェン出来て良いと思いました。
平日、13時10分到着。並びは、たまたま二組のみ。ラッキーということで、すぐ食券購入。券売機に対して、まっすぐ並ぶように。指導されました。チャーシュートッピング、並盛200gで1500。安くはないが、この界隈では、標準か。相当濃厚なつけ汁。たっぷり入った具。鶏だしとのことではあるが、魚粉などで、私には判別不能。麺、具、出汁含めて、高レベルなんだろうなー、と思いつつ食べました。私には、つけ麺を評価する能力がないことに気付かされました。この濃厚、魚介風味のものは、店舗の違いがわからないからです。麺にスープがたっぷり絡むので、食べ終わって、スープがほとんど残りません。それでも、出汁でわって、少しのみました。酸味があり、意外とさっぱりのスープになりました。お店の人、対応良いね。お店でるとき、1330頃、5.6人待ちでした。ラーメン横丁のお店は、この時間でもどこも行列でした。
東京駅のラーメン横丁店を利用しました。 今回はガッツリといきたい気分だったので、「特製つけめん(大盛)」にさらに「チャーシュー」を追加するという、自分なりのフルスペック仕様で注文。運ばれてきた時の豪華なビジュアルだけで食欲がそそられました。味に関しては文句なしです。ツルツルもちもちの麺は喉越しが良く、濃厚な魚介鶏白湯スープとの相性も抜群。追加したチャーシューの旨味も相まって、大盛りの麺があっという間になくなるほど美味しくいただきました。ここまでは完璧で、麺も具もすべてきれいに平らげました。ただ、誤算だったのが食後の「スープ割り」です。 麺を食べ終わった後の余韻を楽しもうとスープ割をお願いしたのですが、一口飲んでその塩味の強さに驚きました。昔はスープ割りまで美味しく完飲できていた記憶があるのですが、今回は割った後でも相当な濃さを感じ、喉を通すのに少し抵抗を感じるほどでした。お店の味がより濃厚にシフトしたのか、あるいは私の味覚や体が濃い味についていけなくなったのかは分かりませんが、結果としてスープを全ていただくことはできませんでした。麺を食べている最中は最高の幸福感だっただけに、最後の最後で完飲できなかったことが悔やまれます。濃厚民族の方にはたまらない一杯だと思いますが、私のように久しぶりに食べる方は、最後のスープ割りのパンチ力に少し注意が必要かもしれません。
ラーメンストリートは大変混雑しており諦め、ラーメン横丁を目指しました。お初の店名で、つけ麺が有名なのかわかりませんが柄にもなくつけ麺を注文。付け汁は濃厚ですね〜自分には濃厚しすぎました。口飽きしますので割り下を足し、ラーメンぽく食べれます。初めからラーメンにしときゃ良かったと後悔。
| 名前 |
風雲児 東京ラーメン横丁店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒104-0028 東京都中央区八重洲2丁目10−1 地下街北 B1階 1号 |
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東京駅八重洲口から地下に入ってすぐ、東京ラーメン横丁にある「風雲児」。ここはやっぱり一度は食べておきたい名店。新宿で行列を作ってきた人気店が東京駅で食べられるのは嬉しいですね。食べログのラーメン百名店にも5年連続で選出されている実力派です。今回は看板の「つけめん」を。濃厚な鶏白湯に魚介を合わせたWスープは、しっかり濃厚なのにクドさがなく、旨味がグッと押し寄せてくるタイプ。特注麺もつるっとした喉越しとコシがあって、濃厚なつけ汁との相性が抜群です。「濃厚つけ麺=重たい」というイメージがありますが、風雲児は意外と食べ進めやすい。気がつけば麺がどんどん減っていく感じで、最後まで飽きずに楽しめました。東京駅から八重洲地下口徒歩3分ほどというアクセスの良さもかなり魅力。19席のカウンター中心なので、ひとりでサクッと食べたい時にも使いやすいです。東京駅周辺でラーメンを探しているなら、候補に入れて間違いなし。「東京駅で人気のつけ麺を食べたい」なら、まず名前が挙がる一軒だと思います。