優雅な気持ち、薄荷の歴史を探る。
北見市仁頃はっか公園の特徴
北見市で有名な薄荷の一大生産地を感じられる公園です。
ツーリングの休憩にぴったりな、自然に囲まれた場所です。
春先の雪解け水で水質が濁る時期もあるので注意が必要です。
第一の目的は湧水だったのですが2025.3.31にて廃止、となっておりまました。ハッカ御殿は古き良き時代の建物がなつかさしさを誘います。さて時期が時期なのか、建物内に蝶か蛾か、いずれにせよ結構な数が飛んでました。
ここに来たことがないという私のために、友人が帰りに寄ってくれました😊24時間水が汲めると言う場所😂飲んだ水は、少し甘い味🙆山⛰️側を見てみると、紫や濃い黄色の花々が咲き誇り、そこに佇んでいるだけで、優雅な気持ちに🥰紫の花はハギで黄色の花はコスモスの一種😂着いたのは夕暮れに少し早い時間😃散策を楽しみながら、晩夏に近い夏🎐を堪能😹
昔、北見が薄荷の一大生産地だった事がちょっと分かる、ちょっとした公園。蒸留施設や薄荷御殿、薄荷畑があります。センターではちょっとしたお土産も購入出来ます(仁頃でしか販売していないレア物もありました)。
ツーリングの休憩で立ち寄った。水飲み場があり、水が垂れ流し状態になっていたので、誰かの閉め忘れと思い近づいたら蛇口の栓が無いのにビックリした。水源豊かなんだなぁと感じた。
ココの水で炊いたご飯や料理は最高、ただし春先に雪解け水の影響で水質が濁り汲めなくなるのは対策した方がいい。
花畑がキレイと評判の公園ですが11月に行くと当然のことながら何も咲いていませんでした(笑)。最初にセンターハウスと思い建物に入ってみると田園空間情報センターとの説明。何がなんだかわかりませんでしたが要は地域の公民館的な施設でした。事前に頼め場厨房設備を借りてそばづくりもさせてもらえるそうです。その後にはっか公園を散策しましたがさすがに寒く早々に引き上げました。春から初秋であれば気持のいい散歩ができそうです。北見はっか全盛期に建てられたはっか御殿、留萌地方のニシン御殿みたいな響きですが10月までなら内部も見学できるそうです。
北海道道東エリア北見市にあります仁頃はっか公園です。北見市の代名詞でもあるハッカを栽培していた仁頃の地にあり、昭和初期のハッカ商人の豪邸や当時を偲ぶ道具などを展示したハッカ御殿があります。夏はエゾミソハギが綺麗に咲き誇ります🤠
24時間湧き水を汲める場所です。自由に使わせてもらえるオフロードタイヤを装着した台車も置いてあり、大量に水を持ち帰る時はとても助かります。北見工大とハッカ公園の協力でマイクロフィルターで濾過された水なので、ほぼ無菌状態の衛生的な水とのこと。かなりおいしい水です。
公園は小さめですが、仁頃湧水が頂けます😊湧き水をフィルターに通していて、水質検査も行われているそうです。キレイで管理されているので、安心して飲めます。駐車場も広くて、運転に疲れたドライバーの休憩ポイントになっています。
| 名前 |
北見市仁頃はっか公園 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0157-33-2646 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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薄荷の歴史も勉強できる公園です。