横浜の小さな伝説、刺青博物館!
文身歴史資料館の特徴
入場料1,000円で、刺青タトゥーに関する小さな資料館です。
奇妙で素晴らしいものが詰まった、型破りな博物館です。
歩いてすぐの小さなドアから入る、ユニークなスペースです。
横浜に来たのでついでに行きました。以外と充実していました。
2024年10月訪問横浜に用事があった際にこちらの存在を知り訪問しました。私設の刺青に関する資料に出会えます。彫り師の方の仕事場の1階が資料館です。ディープな世界の好奇心を満たすには十分な空間です。展示物のなかにどこかで見覚えのある写真があるなと思ってみたらかなり著名な写真家さんのサインがあり驚きました。少しばかりの勇気と好奇心を持って扉をノックすれば非日常な世界が待っています。私設であることを考慮してリスペクトをもって行くことをおすすめします。展示品の投稿可否は不明でしたので外観と入口ドアだけ写真アップしておきます。
入館1000円です。シャッターが閉まっているし、一階のドアは閉め切られているけれど、表にOpenのサインが出ていれば、ノックして声を掛けて大丈夫です。2階は彫よしさんが施術されているスタジオです。間違えてノックしないでくださいね。初めて見るものが多くわからない事だらけですが、受付の奥さまに質問すれば丁寧に答えてくださいます。外人のお客さんも多いです。古書の挿絵、入墨の下絵など美術の歴史、アイヌやタイなどの入墨文化、サブカルチャー的な品など興味を引く物が沢山あります。
The museum is a legend! Highly recommended 🙏🏼🙌🏻
入場料は1,000円です。事前に電話をかけないと、美術館の上層階でタトゥーを入れているオーナーの仕事のため、入場できない可能性があります。レアなアイテムがたくさん入ったとても素敵なコレクションです。説明がありますので、スタッフにおたずねください。(原文)Admission is 1,000¥. If you don’t call the place in advance, probably you can’t enter due to the owner business with performing tattoos on the upper level of the museum. It’s a very nice collection with lots of rare items. You explanation is provided, so you have to ask the staff.
入れ墨に関する小さな資料館です。建物の一階が博物館、二階は仕事場になっています。個人の収集品を展示している場所のため、博物館入口の鍵が掛かっている時はすぐ左の階段を上がって、仕事場の店主に声をかける必要があります。更に、入れ墨を入れる予約客がある場合はその作業が終わるまで博物館は開きません。事前に電話をかけて、希望日の見学可能な時間帯を確認することをオススメします。今回は予約客があったため訪問時に開けてもらえず、資料館の中は確認できませんでした。そのため評価がつけられないので☆3としました。休館日 火曜営業時間 午後2時〜午後6時入場料 1000円。
小さな博物館では、上下に2フロアが設けられています。 40年以上に渡って収集された歴史的で素晴らしいタトゥーアイテムをたくさん楽しめます。ただし、大ファンの方は息子の堀吉4番に連絡してください。訪問を確認します。現在、世界的に有名な堀吉さんの健康状態が悪かったため、息子が一人で美術館を管理しています。私たちは皆彼のために祈っています...(原文)In the small museum, two floors are provided at upper and lower. You can enjoy bunch of the historical and amazing tattoo items collected over the 40 years. However, if you're a great fan, you should contact the son Horiyoshi 4th. to confirm your visit. Now, the son manages the museum alone due to poor health of world famaous Horiyoshi 3rd. We all are praying for him...
刺青タトゥーに関する資料が観覧できます。入館料1000円、バッヂが貰えます。
かなり型破りであるにもかかわらず、おそらく私が今まで行った中で最も面白い博物館で、奇妙で素晴らしいものが詰まっています(原文)Despite being pretty unconventional, it’s probably the most interesting museum I’ve ever been to, packed with weird and wonderful stuff
| 名前 |
文身歴史資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
045-323-1073 |
| 営業時間 |
[日月水木金土] 14:00~18:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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外国人で自分も彫り師やってる観光客に見せるため入館、こじんまりとした館内で一度に大勢入ると身動きもきついので事前に確認したほうがいい。1Fの表のシャッターが降りていても営業中なら中のドアから入る。館内は貴重な資料が所狭しと展示されてるが天井からの梁が低いとこや通路の狭いとこがあり、超ノッポや超デブ、大きなスーツケースや背負いバッグ持ち込みはアウト。入館料1000円で彫り吉のピンバッジが貰える。ポスターは3000円とのことでデザインも限られ見送った。もう少しバリエーションがあったり、カレンダーとか貼るシールとか英文の説明書があればいいのに。周辺はコインパーキング多いが何故か満車だらけなので時間に余裕が必要。館内滞在は30~60分弱あれば充分。