大宮の清々しい参道を歩こう。
武蔵一宮 氷川神社の特徴
さいたま新都心駅から2キロの長い参道を楽しめる神社です。
御朱印帳を埋めるために、多くの訪問者が集まっています。
鉄匂勾玉をいただける特別な体験が魅力です。
全国に約280社ある氷川神社の総本社。第五代孝昭天皇の御代に創建と伝わる、埼玉県内で最古とされる名神大社です。写真好きの子供と一緒に訪問すれば、氷川参道から三の鳥居。朱塗りの楼門、舞殿、拝殿と被写体には事欠きません。休日ながら、さほど混みあっていないのも良ポイントです。隣接する大宮公園と合わせ、のんびりと過ごしたい休日におすすめの場所です。2026.7 撮影📸
和傘の杜 彩の七夕2026がこちらの武蔵一宮氷川神社で7月4日から7日の15時から21時まで開催されておりました。初めの参加でしたが風情のある展示やライトアップでとても楽しめました。19時頃に到着したので空はまだ少し明るく、30分くらい時間散策してから改めて鳥居に戻り見て周りました。展示は三の鳥居から桜門までの和傘のライトアップと池のほとりの竹林エリアのライトアップと願いを書いた短冊を吊すエリアでした。竹林エリアはお化け屋敷感があり、1人だと背筋が冷たくなるかもしれませんが、たくさんの人がおり、賑やかなので怖い事は無いと思います。湿度が高い日でしたので蚊が飛んでおらず虫刺されはありませんでしたが、普段は蚊が居そうな場所でした。夜の神社に来るのは大晦日くらいなのでなんだか不思議な気持ちで鳥居をくぐりました。出店などはなく、無料散策出来るので夜のデートにピッタリではないでしょうか。浴衣のカップルやわんこ連れもおりそれなりに混んでいましたが、皆さんキチンと並んで歩いたり譲り合ったりしており、困る事は有りませんでした。三の鳥居の近くにキレイなトイレや自販機、休憩所もありましたので歩き疲れたら一休みできます。こういったイベントが増えたら良いなと感じました。
令和8年7月6日に参拝させて頂きました。たまに雨がパラパラ降る天気でしたが、参拝される方々が途切れる事はありませんでした。七夕のイルミネーションの用意もされてましたが、さすがに夕暮れの参拝までは良いとして、それから家に帰ることを考えると昼近くの参拝となってしまします。手水舎にて心身を清め、拝殿にて挨拶をさせて頂き、お願い事もさせて頂きました。また、社務所にて御朱印帳と直書きの御朱印を授からせて頂きました。一之鳥居から伸びる参道、散歩がてらのんびり歩きました。
初めて来ました!本日はちょうどいい気温で動きやすかったので散歩も含め来てみました。北大宮駅からなら歩いて10分程度なので。歩くのが面倒な方は大宮駅東口からバスで来れます。 参拝客も沢山いたので写メを撮ると誰かしらが写り込む感じになりましたが・・・
大宮を代表する有名な神社⛩️で、参道に入った瞬間から空気が変わる感じ。長い参道は木々に囲まれていて歩くだけでも気持ちよく、都会の中とは思えないくらい落ち着いた雰囲気でした✨境内は広く、歴史を感じる社殿も迫力があります。参拝客も多くかなり賑わっていましたが、不思議とゆったりした空気が流れていて居心地が良かったです。周辺にはだんご屋さんやカフェもあり、散歩しながら楽しめるのも魅力。大宮に来たら一度は立ち寄りたい定番スポットでしょう😊
縁結びの神社だけあって今日、婚礼の儀式をされていました!和装姿で縁結びの神社で幸せあれ!境内も、かざぐるまの通りや桜の通り、絵馬の通り木漏れ日を浴びながら境内を一周し御神木を8の字で周り笑顔で楽しいお参りをさせて頂きました!ありがとうございます!
境内はとても静かで、池のまわりには言葉にしにくい不思議な空気感がありました。心が整うような場所です。御祭神のひとつである大国主命が国津神であられることにも、個人的に最近どこかご縁を感じていたこともあり、印象深い参拝となりました。境内にあるカフェの抹茶も美味しく、景色と一緒に味わう時間がとても心地よかったです。場所的に関係があるのか、海外の方が少ない印象でした。この神社の周囲には遺跡もちらほらあるようです。また行ってみたい場所になりました。
埼玉県さいたま市大宮区にある神社です。都市部の中心にありながら樹木に囲まれていて落ち着いた雰囲気が感じられます。アクセスは大宮駅から徒歩で10分程の距離でアクセス良好です。神社から一直線に伸びる参道がこの神社のうりの一つで、それなりの距離もあるので、地元の方は散歩コースにされている方も多いようです。参道の端から行こうとするとぐるっと回る形になるので遠回りになってしまいますが、どうせなら参道を通りつつ本殿に向かうのがオススメです。
参道が本当に立派で清々しかったです、鳥居も大きくてお参りに来たんだなと実感する存在感です境内には色々な神様のお宮があり趣がありました。ご祈祷を受けたのですが、代表者の方のみ玉串奉納の形式でした。元気な赤ちゃんが沢山いらっしゃり、とても縁起が良い回でした神主様の案内のお声が聞こえない時があり、これでいいのかなと不安に思いながらのご祈祷だとスッキリしないので、失礼かもしれず恐縮ですが、もう少し声を張って頂けるとありがたいなと感じました屋根葺き替えの銅板の奉納もできたのでこちらもお願いしました。60年ほど使われるとのことで良い記念になりそうです令和10年にご鎮座2500年を迎えるとのことできちんと年数がわかることもすごいと感じます敷地内の氷川茶庭は賑わっていたのでまた次回の楽しみにしました横浜の氷川丸と関係していたと今回初めて知り驚きましたまた来年か、御祈祷のお礼でお参りするのが楽しみです。
| 名前 |
武蔵一宮 氷川神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
048-641-0137 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 5:30~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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武蔵国一宮であり、大宮駅からも歩いていける距離です。参道が非常に長いのが特徴です。【氷川神社公式HPより由緒】氷川神社は第五代孝昭天皇の御代3年4月未の日の御創立と伝えられます。成務天皇の御代には出雲族の兄多毛比命が朝廷の命により武蔵国造となって当社を奉崇し、善政を敷かれてから益々当社の神威は輝き格式を高めたと伝わります。醍醐天皇の御代に制定された延喜式の巻9・10は『延喜式神名帳』として当時の官社2861社が記載されておりますが、当社は名神大社で月次祭と新嘗祭には神祇官から幣帛(お供え物)が奉献されるなど武蔵の国の中でも格別の扱いでした。一宮は平安時代から中世にかけて諸国で次第に決まっていった古い社格ですが、古くから歴朝の崇敬を厚く受けてまいりました事が一宮として信仰される所以となっています。記録上で氷川神社が確認できる最初のものは、平安時代に書かれた法制書の『新抄格勅符抄』で、奈良時代中期の天平神護2年(766)に朝廷が封戸三戸を寄進したという記述です。その後の武家時代になっても、鎌倉・足利・北条・徳川氏等相次いで当社を尊仰し、社殿の再建や造営を行っています。長い歴史の中でも明治天皇の行われた御親祭は特別な御事跡で、氷川神社の祭祀やその後の境内整備など神社の在り方に大きく影響しています。