苦労の先に広がる絶景。
函岳の特徴
掛け値なしの絶景を楽しめる特別な場所です。
山頂まで車でアクセス可能で便利なロケーションです。
自然のままの美しさを感じることができる展望台です。
至る所に「絶景」と言われている場所はあるが、ここは掛け値なしにそう言える。往復するとダートを60km近く走るため、観光地化されていないのがいい。さすがに大型バスなどは来ないと思われる。美深からでも歌登からでも似たような道路状況に感じた。
行きは道道680号(美深側)から入り、帰りは加須美峠の丁字路を道道120号(歌登側)へ抜けました。長距離のフラットダートを楽しめます。美深側は砂利道の区間が多いですが、歌登側の方は砂利道でない区間も長いので、かなり走りやすいです。オフロードバイクで走りに行ったときは悪天候で山頂からの景色を楽しめなかったので、いつかリベンジしたいです。
30km以上もオフロードを走って、やっと辿り着く絶景ポイント。昨今の北海道は観光地化され、こんな場所は無くなりました。最後に尋ねておくべし!
山頂まで車で行く事ができる場所です。美深からの道中は砂利道ですが整備された林道です。天気が良ければパノラマの景色が楽しめると思います。歌登方面に通じる林道も有りますが、砂利のサイズが大きく深砂利とガレた道があるので注意されたし。
2022/11/20この時期に通常ルートで登るひとは稀だと思いますが。美深ゲートは閉鎖中、枝幸側から峠ゲートまで辛うじて車で行けましたがお勧め出来ません。所要時間は休憩抜きスノーハイクで往復5時間程度でした。安全?に辿り着ける場所からだと凡そ2倍の距離でした。
アウトドアの先輩に教えていただいた北海道に行く四駆乗りなら、美深歌登大規模林道線(函岳)走った方が良いと😅❗軽い気持ちで行ってみたらとんでもなく長く、そして岩もゴツゴツとあるヤバいダートコースでした💦アマツ人プラドのタイヤはノーマルです。リフトアップまでは必要ありませんが、MTタイヤは装備して挑むべきロングダートコースです。パンクの心配と雨で土砂崩れ等の心配が常に、脳裏をよぎりながらの走行でした。全長35㌔ですからね💦途中、山の主のような鹿も出てきてくれたり、野生動物もたくさん出てきますので、衝突しないように走らなければいけません😅
| 名前 |
函岳 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
バイクはオフロード車でないと来るのは大変ですが、苦労に見合う絶景が楽しめます。車の場合は美深側が整備されているのでアクセスが楽です。