レトロな建物で尾州布を満喫!
Re-TAiL(リテイル)の特徴
レトロな外観が魅力の一宮駅近くの店舗です。
裁縫を楽しむ方に最適な尾州折織物の計り売りが特徴です。
フランス、旅するアンティーク展などの小さなイベントも開催されています。
築90年の建物の中に1階はイベントスペースがあったり奥には反物がたくさん並んでいる。2階は週末営業の地元の靴下ハク、カフェ、アパレルのお店がある。駐車場はないので建物の横のコインパーキング利用が便利。一宮駅にも近い。外壁、重厚な建具、床などに歴史を感じる。
テーラーさんとの打ち合わせで利用しました。1階は布、ヤーン、その他手芸素材で溢れる沼です。その他にもアーティストさんたちが各々スペースを借りて出展されています。休憩したい場合はぜひ2階の建築家さんのカフェへ。おいし地アイスコーヒーが頂けます。
2025.01.261933築のレトロビルの1F~3Fにせんいを象徴するショップが入っています。尾州の繊維を広める役割も担っているのでしょう。端布や糸、雑貨などが所狭しと並んでいます。なお、リテイルの駐車場はなく、近隣コインパーキングを利用する必要があります。
建物はレトロな雰囲気で、味のある外観です。建物の中には幾つかショップがあり、喫茶店もあるので、のんびり過ごせる良い場所です。一宮は繊維の町なので、この中のショップも繊維に関わるお店が多いです。面白い生地も置いてあるので、自分で洋服を作る方なら、楽しい場所になると思います。
とても雰囲気のある建物の中に他にはない生地が沢山揃ってます。生地は安くないですが、素敵なものがいっぱい。ひきそろえ糸も沢山揃っていて、自分が欲しいだけ購入出来ます。手芸好きはずっと居たくなりますが、駐車場がコインパークしかなく…最上階でセール?アウトレットをしていましたが、スタッフの方が誰も居なくてどうやって購入していいかわからなかった。
近代化産業遺産。素敵なロマンあるレトロな外観です。1Fから3Fまで石の階段を上がり、普通は流通しない見本反まで、様々な繊維素材、糸が数多く見られます。豊かな素材から楽しさが湧いてくる場所です。屋上に鳥居⛩️があります。
レトロな外観、内装コスプレした若者が写真を撮ってました。
尾州折織物のお店が集まっていて、計り売りをしてもらえるので、裁縫をする方には、たまらない場所だと思います。それなりの値段のものが多いですが、端切れのセットや、セール品など、お財布に優しいものもあるので、一度、覗いてみると、良いかも?私は、結局、何も買わなかったのですが、それでも、色々な布や、昔の布見本のセットや、ボタンの量り売りなど、珍しいものを見ることができて、楽しい時間を過ごせました。
建物が素敵です✨ お店がもっと入るといいですね~♪「フランス、旅するアンティーク展」を見てきました🇫🇷小さなイベントでした。
| 名前 |
Re-TAiL(リテイル) |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0586-59-2105 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒491-0858 愛知県一宮市栄4丁目5−11 リテイル 2階 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2026年2月 旅ろっ!あいちのデジタルスタンプラリーで訪問しました、昭和初期のレトロビルで独特な雰囲気があります1Fではハギレ・繊維生地が販売されていて、どこか緩やかな時間が流れています最盛期の頃はこのビルも繊維ビジネスのやり取りで慌ただしかったのだろうかと思いながら眺めると、趣深いものがありますビル外観もテラコッタ調や、旧帝国ホテルのタイルそっくりの意匠などがあってどこからレトロモダン・ハイカラな感じがしますね旧耐震ビルなので南海トラフ地震が直撃したらあっさり倒壊してしまいそうなのが怖いですが…存続はして欲しいです。