ひなた温泉の絶品味噌ラーメン!
ひなた食堂の特徴
スノボ後の味噌ラーメンは、絶品で疲れを癒してくれる。
ひなたうどんは、滑った後の最高のご褒美となる。
温泉に入りながら、カツカレーを楽しむ贅沢な体験が魅力的だ。
味噌野菜にチャーシューいっぱいのラーメン美味しかったです。スープはまろやかな感じで全部飲んでも全くくどさや、塩っぱさは感じませんでした。
大盛野菜カレー甘めのカレーが美味しい😋
ひなた温泉にある、ひなた食堂。温泉も食堂も建物は明るくてキレイな内装。食事のメニューは少ない。ラーメンの味は普通に美味しいが、油そばは非常に油っぽくてオススメしない。
数ヶ月前より値上がりしてます食券が入り口にあり温泉客と同じ機械なので混んでると手間取るかも味は美味しいですよ 野菜カレーの見た目 すごく良い美味しいし。
スノボ後の味噌ラーメンうますぎた。
ひなたうどん。小麦は春よ恋を使っているそうで、コシがあってとっても美味しい。エビ天2本と舞茸のてんぷらがのってます。
悩んだ末に、いつもの「カツカレー」。進歩していないね。カツは肉厚。カレーは辛さ4、ジャワカレー辛口くらい。この日は冷たい雨が降る朝でした。併設の温泉に入った後に利用しました。体を内と外から温めると、汗がふきだす。気持ちいい~。
温泉入って食べるもよし食べて温泉入るもよし!!カレーは意外にも辛かった。おいしかったです!!
士別・日向(ひなた)温泉で検索すると、付属食堂で食べたという感想が多く掲載されていますが、「2022年6月9日」の前と後とでは、まったく性格が変わっています。運営会社が変わり、新規開店と評するのが適切なくらい、大幅にリニューアルされました。名称も「ひなた食堂」として、新たな出発です。地元・多寄産の小麦など地域で採れた食材をフューチャーし、内装は木をふんだんに使ったおしゃれ感と温かみを感じるもので、メニューはRojiura Curry SAMURAIのオーナー(多寄町出身)監修のもの。本格的な讃岐うどんに加え、「鶏(チャーシュー)と和風出汁香る醤油ラーメン」「ザンギ2種と野菜とチーズのカレー」など、メニューはどれも手の込んだものであり、さらに増えるとか。「日帰り温泉の付属施設」ではなく「単独店のこだわりレストラン」と捉えるのが適切と思います。今回食べたのは「季節の天ぷらうどん」(※後述の24/08再訪時の文もお目通し下さい)。いりこ出汁にコシがある麺という典型的な「讃岐うどん」そのものではなく、麺は小麦の味が引き立つようにコシだけを強調せず、ダシは天ぷらと合わせて良いようにベーシックを踏襲しながら濃い目と、地域の名物となるよう工夫を凝らしているのが印象的でした。(※22/07/26追記:こちらは温かいうどんで、冷たいうどんもあるとのことです)新生「ひなた食堂」は、お風呂のみならずレストランを目的に遠距離ドライブをする価値がある、そんなお店であるような気がします。決して敷居が高いわけではないのですが。メニューの追加や更なる改良にも取り組んでいるようですので、近々再訪してみたいと思います。(※24/08/07追記:「ひなた食堂」では定期的にメニューを入れ替えており、今回の訪問時にはうどんメニューは無く、名寄の『長岡家』よりレシピ提供を受けた「醤油ラーメン」(煮干系)と「味噌ラーメン」等がメニューに加わっていました。味噌ラーメン(写真)は優しめだが味噌ならではの深みのあるスープで、野菜もたっぷり。こちらも美味しくいただきました。野球独立リーグ「北海道フロンティアリーグ」所属球団の「士別サムライブレイズ」の選手(平日を中心に選手が温泉や食堂で働いています)の選手が考案したメニューも3点ほどあり、新たな楽しみも増えています。「日帰り温泉の付属施設」ではなく「単独店のこだわりレストラン」という感想に、変わりはありません。
| 名前 |
ひなた食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0165-26-2021 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 11:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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2026.08上旬 訪問日向温泉に併設された食堂です。店内は綺麗で開放感があり、カウンター席やテーブル席が多く、一人でもグループでも利用しやすい雰囲気でした。今回は人気メニューのカツカレーを注文。ルーはフルーティーで食べやすい味わいですが、私には少し塩気が強く感じました。ご飯はやや少なめで、反対にカツは大きく食べ応えがあります。温泉とのセット券も用意されており、ラーメンやカレーなど4種類のメニューから選べるため、入浴と食事を一緒に楽しみたい方には便利です。初めて利用する場合は注文方法が少し分かりづらいかもしれません。入口は温泉と共通で、建物に入って左側が食堂です。食券は温泉受付横の券売機で購入し、お客さんが少ない時は温泉受付へ、多い時は食堂内の受渡しカウンターへ渡します。基本はセルフサービスですが、空いている時間帯は配膳していただけました。