大多喜町で味わう、絶品スパイスカレー。
cafe mellowgreenの特徴
お洒落な内装で落ち着く店内なので長居しやすいです。
本格的なチャイとカシューナッツチキンカレーが絶品です。
ポークカレーも美味しく、何度でも食べに来たくなります。
大多喜町で本格的なスパイスカレーが食べられます。お冷やもカルダモンウォーターで美味しい!店内に散りばめられた猫モチーフを探すのも楽しく、お料理も内装にも店主のこだわりが感じられます。
カレーも美味しいし、猫の型どったライスも可愛くてお洒落且つ落ち着いてるお店でした。
家族と二人で訪問しました。店内はステンドグラスや瓶に詰められたスパイス、猫の雑貨でおしゃれに飾られています。カレーにはスパイスがふんだんに使われており、家ではなかなか食べられない味でとても美味しかったです。店主の方も注文時・配膳時の気配りが素晴らしく、温かい気持ちになりました。今回はお腹いっぱいで食べられませんでしたが、次回はデザートも頼んでみたいです!
スパイスカレーが絶品です。本格的でありながら舌馴染みの良さもある不思議なカレーです。お肉のボリュームもあって満足感たっぷり。食後のコーヒーも楽しめます。
かれー、美味しい!!!!
ポークカレーが美味しかった!レコードやステンドグラスがレトロな雰囲気を出していて、素敵な空間。
カシューナッツチキンカレーとポークカレーどっちもいただきました。うまい!特にどちらもお肉が絶品。もし近くに寄ったら是非行ってみてください。
2023/01/08 12時半頃に訪れました。木製の調度品で揃えられた店内は落ち着いた雰囲気です。スリランカポークカレーをレモンライスで、食後にホットチャイをお願いして¥1500でした。大きめなお肉がゴロゴロ入ったスパイスカレーがパクチーの添えられたレモンライスによく合います。チャイにかけるスパイスも自分で選ぶことができます。接客も丁寧で良いお店でしたが、おじさんには若干塩分がきつかったのとテーブルがガタガタしていた点で星4つです。次の機会には違うメニューも食べてみたいと思いました。
落ち着く店内とお洒落な内装チキンカレーもとっても美味しかったチャイ本格的また食べに来ます。
| 名前 |
cafe mellowgreen |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日] 12:00~15:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ハーフ&ハーフを駆使して、この日のメニューにあったカレー4種類を全て食べることができた。・煮込みトマトのキーマひき肉がゴロゴロたっぷり、まろやかなトマトの味わい。味がこすぎず、しょっぱくないのもうれしい。なのに、ちゃんと強さのある味に仕上がっていた。・カツオとシナモンのポークしっかりとしたボディ感、シナモンは飛び出て主張するような感じではなく、うまく全体に調和しているので、シナモン苦手な人もいけると思うし、けっして甘ったるかったりすることもない。後味にカツオがくっきりと香ってきて、日本人であることを思い出すような風味。このカレーはスリランカ系だと思うが、カツオのおかげで、日本人の味覚や、日本のお米との相性もとても良い気がした。カシューナッツのチキンカレーバランスのいいペースト感のあるテクスチャー。ナッツのコクが味のベースを気持ちよく底上げしている。まろやかでクリーミーに感じる味わいで、とても良いカレー! 個人的にはこれが一番好きだった。牛すね肉のココナッツミルクカレークリーミーでマイルド。肉がほろほろで美味い。ココナッツミルクはしっかり感じるのだが、これも全体に綺麗に調和していて、味を構成するのに役立っている、というようなあり方。しっかり感じるのに、飛び出してこないから、ココナッツ臭い感じが全く無い。アチャールたちズッキーニが特に好きだった、ほどよい酸味にスパイスの奥行きが重なり、すごくバランス良い。どの具材も、優しい味で、カレーの個性にそっと寄り添うような感じでとてもよかった。スパイスレモネードソーダ炭酸割りにしてもらった。甘ったるくなく、でも酸っぱいのが苦手な人でも飲めそうな、ちょうど良い塩梅。スパイスの奥行き、レモンのほろ苦さ、癖になる。ゆずシロップソーダスパイスレモネードよりも個性は控えめだが、こちらもシンプルに美味しい。香り良く、甘さの加減がちょうど良くて、ごくごく飲んでしまう。なぜこんなところに、こんなにさりげなく、こんなにすごいお店が?? と思うようなカレーだった。以前は特にカレー専門店というわけではなかったらしいが、いまはカレーに力を入れているとのこと。カレーのクオリティが素晴らしくて、びっくりした。スパイスカレーって、そもそも油と塩がけっこうすごい入ってるものなので、しょっぱかったり、あぶらっこ過ぎたりするお店も多い。そんななかで、ここのカレーは、油も塩もキツくないのだが、なのに物足りなさは全くない仕上がりで、どのカレーも本当にとても美味しかった。味を思い出しながら考えていたのだが、立体感のある味になっていたのが、とくに素晴らしかったポイントだと思った。塩味、油、香り、旨味、そういう要素が、ぺらっと平面的に、それぞれ別のものとして階層的に存在しているのでは無く、立体構造のようにそれぞれの要素が、うまく相互に縦横奥と結びつきを持った形で3次元的に存在しているように感じた。しっかりと味に個性はあるし、フックやアクセントも十分にあるのだが、極端に甘いとか、極端に塩からいとか、極端に香りが強いとか、そういうネガティブな飛び出し方が全くなくて、全体がバランスよく、綺麗に調和しているというような印象を受けた。それも余計なものを削ぎ落とした最小限の構成で、なのに最大限に味わいを引き出しているとでもいうか、、雑味も全く無くて、味はもちろん,香りや舌触りまで、嫌だなと思う部分が全くなかった。そのへんにある、本場スタイルのカレー屋さんよりも美味しかった。現代的なのだが、個性があるのに奇を衒わず、奥行きのある料理で本当に大満足だった。