和田神社からの登城道、冒険へ。
和田山城跡の特徴
登り口はすぐわかり、アクセスも良好です。
土塁や空堀などの遺構がしっかり残っています。
登城口が3つあり、登山ルートが豊富です。
和田神社前に駐車して登城しました。神社に着くまでの道はとても狭いです。案内板があるので城域まで迷うことはないはずです。しかし、冬場でも膝から腰の高さの熊笹のせいで、登山道の見通しはあまりよくありません。主郭の高土塁は見応えありました。神社の鳥居から往復で22分、距離約800m、比高約80mでした。
登り口はすぐわかりますが、蜘蛛の巣だらけ夏草と笹だらけで夏は難しい。笹が足に当たるので長ズボンと蜘蛛の巣よけに帽子必要。登り始めると迷子にはならず、すぐに到着。シダや笹が多いので冬も枯れそうもないので全体を見るのは難しいのかも。植物がなければ良いのですが。
土塁、空堀、竪土塁、虎口などの遺構が残っています。
長勝寺の東の鞍部に取り付き、今はあまり踏まれていないがしっかりとした道をたどって山頂に達する。鞍部はは墓場になっている雰囲気で、南北から道が通じている。
登城口が3つぐらいあるようです。私は消防学校の南にある墓地から上がりました。写真の縄張り通り遺構が残っています。坂道の勾配は急でないので登りやすかったです。
標高180m、比高約80m。和田神社から登れた。石碑をすぎると登城道が見えるんだケド...7月はなかなか草ボウボウ..(• ▽ •;)なんとか登ると木にピンクリボンがみえて、曲がればすぐ主郭だったっってここもヤブ(^~^;)ゞ土塁に竪堀がみれた♪しかーしヤブ蚊の猛攻をくらって退却〰┌(★o☆)┘
和田神社から登ることは可能ですが頂上のビニールテープの様な目印の所を右に曲がると城跡があります。観音寺支城の一つだが、ここは豪族が守備した城で頂上付近には土塁に囲まれた曲輪があり、一番高い土塁の上には櫓があったそうです。
| 名前 |
和田山城跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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