猫又駅で秘境の旅を。
猫又駅の特徴
深い峡谷に囲まれた秘境的な猫又駅は、まさに自然の美が楽しめる場所です。
震災の影響でトロッコ電車の折り返し地点になり、特別な体験ができる観光名所です。
自販機とトイレが完備されており、快適に過ごせる仮設の駅です。
11月後半の平日金曜に富山駅から宇奈月温泉駅、宇奈月温泉駅から黒部峡谷鉄道のトロッコ列車に乗車して、猫又まで行って参りました!お天気もよかったため、紅葉も楽しめました。日本で、唯一「猫」の付く駅名だそうです。この時期の黒部峡谷鉄道の終点です。折り返しまでの時間、トイレ休憩し簡易展望台から景色を見渡せます。記念スタンプも切符に押すことができます。
2025/11/24訪問トロッコ電車で猫又までしか行けないとの事でラーメンリラックス車両で往復3420円でした。
2025.1031 ☁️曇り宇奈月↔︎猫又 🚃 乗りました。 16℃ 涼しい。
黒部トロッコ鉄道の現在の終着駅。能登地震のため、今はここまでしか行けない。本当は通過する駅で、発展途上といったところかな。早めの開通か、客を向かい入れるための発展に期待します。
今だけ一般でも降りる事が可能な仮設の猫又駅。駅では記念スタンプやシール、アクスタ等のグッズも販売されています。現在はここで折り返しになり乗ってきた電車に再び乗り戻ることになります。滞在時間はトイレ休憩込みの20分で、電波はdocomoは圏外、auは4G(4本)でしたので、docomoユーザーの方はお気をつけ下さい。
黒部峡谷鉄道の暫定折り返し地点。正式に復旧したら仮設展望台とか猫オブジェスポットも解体されて下車不可になるのは目に見えてるので、今行くべき理由の1つ。黒薙のように周りに何かがあるわけではないので普通の人にオススメはしづらい。デンシャオタクは後悔する前に行くべき。
能登半島地震の影響でトロッコ列車の折り返し益になってます。猫又駅ではスタッフの方々がめちゃくちゃフレンドリーに対応してくれます。写真撮影の支援だけでなく本当に頭が下がりますね。
震災復旧までの仮設駅トイレあり、自販機あり(野生価格より少し高い)観光案内所で猫又お土産あり(?)2025.7.11現在、docomo、SB圏外、auと楽天モバイルは快適。
震災の影響で、トロッコ電車は猫又が折り返し地点。(2025. 5月現在。)ここは、関西電力が使用する場所らしく、ここに一般が降りれるのは、今だけだ。簡易の展望台とトイレが設置してある。また、黒部の説明パネルも展示されている。いらっしゃる男性スタッフは、皆さん親切で、説明して下さったりした。猫が付く駅名は、ここだけらしい。景色の素晴らしさもそうだが、先人の人々の努力に感銘を受けた。
| 名前 |
猫又駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
猫又駅は、富山県黒部市を走る黒部峡谷鉄道の途中駅で、深い峡谷に囲まれた秘境的な雰囲気をもつ。駅名は、古くから山に棲むと伝えられる妖怪「猫又」の伝承に由来し、周辺には人里離れた原生的な自然が広がる。列車は断崖やエメラルド色の黒部川を縫うように進み、駅周辺には遊歩道や展望スポットもある。観光列車の停車駅として、秘境駅の趣を味わえる場所として知られている。春から秋にかけては新緑や紅葉が美しく、トロッコ列車の車窓から四季の変化を楽しめる。静かな時間が流れる。写真愛好家にも人気だ。訪れる人を魅了する。