懐かしの駄菓子、優しいおじちゃん。
駄菓子屋 こまちの特徴
昔ながらの駄菓子が揃っていて、懐かしさを感じます。
秋田の農産物や手作りお惣菜も楽しめるお店です。
優しいおじいさんが迎えてくれる、温かみのある雰囲気です。
子どもが気に入って通ってました。イベントや、お祭りの時に出店された時にも、利用させていただきました。店主も、お手伝いで来られているお兄さんも気さくで、たびたび利用したくなるお店です。
駄菓子屋さんは、昭和50年前後(70年代)頃までは、いたるところにありましたが、今では珍しい存在になってしまいました。こんな駄菓子屋さんがあることは、ここの近隣住民の方々にとってはとても幸せなことです。子供たちも駄菓子屋さんでお買い物をしたことが、やがて懐かしい思い出になることは間違いありませんね。それは、お金の額には代えられない かけがえのない心の財産です。時代は昭和50年前後頃に戻りますが、ここの駄菓子屋さんのある道路に囲まれた三角形の土地の一角で一番東側の尖った角に、 "Do sports" というサッカーの専門ショップがありました。普通のスポーツショップとは違っていて、サッカー用品の専門ショップで、とりわけ、プロ選手も使用しているような本格的なサッカー用品を販売しているお店でした。インターネットの発達した現在だと いくらでも手に入りますが、ネットのなかった当時の日本では なかなか手に入らない海外の高機能な製品なんかが売られていました。当時のサッカー用品は、国産のものより、海外製品の方が優れている傾向にありました。特に西ドイツのアディダス製やプーマ製ものは群を抜いていました。当時は、世界的な大手スポーツアパレルと言ったら、他には日本のオニツカタイガー(現在のアシックス)と、カナダのポニーくらいしかなかった時代です。なんでもスポーツショップのように、安くてテキトーなスポーツ用品を広く浅く販売しているお店とは 全く種を異にしていました。私も少年時代にサッカーをやっていたので、10Km以上離れた自宅から、ここのお店に自転車で何度も通った記憶があります。当時の多摩地区では数少ない珍しい貴重なお店でした。なぜか、ここの三角形の土地は、子供たちの心に夢を与える土地のような気がするのは、単なる思い込みなのでしょうか?
試食で秋田のリンゴを頂きました。甘くて美味しかったです。店主の方も気さくで良い方でした。
店主は優しい。りんごや枝豆の販売があった。駄菓子はかなり割高なので100円だとあまり買えない。子供の計算にはお勉強になる。自転車は入り口前では無く曲がった所に止めるか川のような柵沿いに止めると良いそうです。
感じのよいおじいさんがやってます。
子供が、優しいおじちゃんに会いに行く!と楽しみにしています。レトロな空間で、懐かしい気分に浸れ大人も楽しめます。
数少ない昔ながらの駄菓子屋さん。親父さん、末永くがんばってください!
昔ながらの駄菓子に加えて、秋田の農産物、店主手作りのお惣菜もあります。椎茸の煮付けはなかなか美味でした。
平日の午後や休日はは子供達でいっぱい。賑やかな声があふれます。それとは別に秋田の産物も手に入ります。りんご、梨、季節の野菜。もうすぐ山菜も並びます。待ち遠しいのです。
| 名前 |
駄菓子屋 こまち |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-385-2330 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 11:00~19:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
小金井出身の若者が秋田に移住この店のおじいちゃんと、バーベキューが出来る秋田の民宿をやりたいらしいバター餅は、駄菓子みたいなレベルだけど、気のいい店主の元に、子供以外に大人も多く通っている。漬物の試食がある。美味しい!