国分寺の新幹線、歴史と未来を体感!
国分寺市ひかりプラザの特徴
新幹線の運転席に座れる貴重な体験ができる場所です。
0系・951系新幹線が展示されていて、鉄道ファンにはたまらないスポットです。
教育関連の組織が入居する文化的な施設で、地域の集会にも利用されています。
新幹線で有名だが、個人的には、玄関ホールの江戸時代の新田の地図が素晴らしいと思う。18世紀に、玉川上水から水を引いて新田開発が行われた歴史が可視化。ここは平兵衛新田。隣の西町の上谷保新田は、昔、五軒屋と言われた辺りで、コミュニティバス停、上谷保として名前に残る。また、国分寺市は戦後、日本初のペンシルロケットが糸川博士によって打ち上げられた地でもある。相模原市にある宇宙科学研究所にその歴史が受け継がれている。
マンホールカードをいただきました。新幹線資料館が隣接しています。
受付で、新幹線ひかりのマンホールカードがもらえます。隣の新幹線の資料館見学したついでに、忘れずに寄ると良いと思います。
国立駅から徒歩で約10分の「ひかりプラサ」ではマンホールカードを配布しています。事務室のスタッフにお声けでもらえます。丁寧な案内があるのですぐに分かりました。すぐ脇にはマンホールカードのデザインになっている新幹線試験車両は新幹線資料館として一般公開されています。無料で運転席や車内を見学できるオススメの施設です。カラーの座標蓋は横断歩道を渡った鉄道総合研究所側にあります。
マンホール見て、マンホールカードも頂きました。横には新幹線が止まっていて中に入ると展示があります。マンホールは向かいの鉄道総研の入り口にありました。カードはひかりプラザでもらえました。ひかりプラザにもジオラマとか展示があります。
25.8月 マンホールカード収集で訪問マンホールカードは声掛けすればもらえます。第26弾 令和7年7月25日から配布され始めました国立駅から500mほどで来られます道が狭いので注意が必要です実際に新幹線が展示されて中に入れるようでした。事前に調べてからいけばよかった【デザインの由来】このマンホール蓋は、国分寺市の市政施工60周年を記念して「鉄道のまち こくぶんじ」をテーマに全国から公募し、市民投票で選ばれたデザインです。新幹線試験車両951形をモデルとしたメインビジュアルと共に自然あふれる背景、都会ながら星空が見える澄んだ環境をイメージしてます。1972年に当時の世界最高速度を記録した当車輌は、1991年に鉄道技術研究所(現:(公財)鉄道総合研究所)より市へ無償譲渡され、現在は新幹線資料館として一般開放しています。市内に鉄道4路線が走る「鉄道のまち こくぶんじ」の象徴的な存在として、この先も光続けます。と新幹線で有名だったんですね。
2025.7.29(火)☀新マンホールカード集め旅のため、国分寺市にあるひかりプラサを初めて訪問してきました。交通手段は、JR国立駅北口下車し、約7分歩けます。また、立川バス利用があります。第26弾マンホールカードは、2025.7.25(金)より、新しく開始配布されています。マンホールカードのデザインは、ひかり号を描くのがカッコイイです。配布時間は、9:00〜17:00ですが、第2.4(日)は、休日です。
国分寺市光町(ひかりちょう)。用事があった場所にすぐ近くだったので伺ってみる事にしました。鉄道総合技術研究所のすぐそばの場所。ひかりプラザという複合施設。教育委員会やスポーツ施設や貸室等があります。とても暑かったので併設の喫茶こだまさんでひと休みしました。四枚目アイスコーヒーをいただきました。建物内に簡単な鉄道資料館が併設されています。
マンホールカードをいただきに伺いました。向かい側の鉄道研究所入口の近くに実際のマンホールが設置されています。
| 名前 |
国分寺市ひかりプラザ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-573-4370 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~17:00 |
| HP |
http://www.city.kokubunji.tokyo.jp/shisetsu/shikanren/shiyakusyo/1003818.html |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
新幹線やリニアの資料があります。