子どもルームで楽しい遊びを!
川崎市 枡形こども文化センターの特徴
月火水の午前中は育児支援センターとして利用できるスペースです。
幼児ルームと子どもルームがしっかりとゾーニングされています。
プレイルームや読書の部屋、運動できる部屋も完備されています。
集会室や学習室などのスペースは十分広く、職員の方もとても優しく接してくれます。ただ、駅から距離的には近いものの、少し遠回りしなければいけないのと、ややキツい坂の上に位置するのでベビーカーや自転車などで行くのには少々不便かもしれません。
2026年4月から、おもちゃ病院を開催する時刻が「午前10時~午後2時」となり、終了時間が1時間早まります。開催する週は「毎月の第3土曜日」で変更ありません。壊れたおもちゃの受付(お預かり)と(修理が終わったおもちゃの)返却は、午後1時30分まで行います。(終了時間の30分前まで)症状が軽いおもちゃは開催時間内にこ文で修理します。開催日の午後1時30分までに修理できないと判断したおもちゃは「お預かり」となり、返却は原則1ヶ月後の第3土曜日になります。部屋は学習室です。
幼児ルームと、子どもルームがきちんとゾーニングされている。職員もいるので安心。
優しい管理人さん。
プレイルームの他、読書の部屋、運動出来る部屋がありますよ。
| 名前 |
川崎市 枡形こども文化センター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
044-911-5761 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:30~21:00 |
| HP |
http://www3.kawasaki-shiminkatsudo.or.jp/seishonen/shisetsu/6/11/index.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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月火水の午前中は多目的室が育児支援センターとなる。それ以外はこども文化センターとして利用ができる。絵本やおもちゃが置いてあり、職員さんがきちんと手入れをしてくれている。おもちゃ修理会も年に数回実施されているようだ。こどもの居場所になっていると思う。地域や社会にとって、大変重要な役割を果たしていると感じる。ゼロ歳児〜中学生にとって、重要な場だと思う(もし反抗期で言うことをきかない子がいたとしても、そこに居させてあげてほしい)。