厳島神社へ続く石の大鳥居。
石大鳥居の特徴
厳島神社の手前に位置する大きな鳥居です。
世界文化遺産のひとつである厳島神社の入り口です。
日本三景の美しい景観が楽しめるスポットです。
とても巨大な大鳥居を間近で見れて嬉しかったです😁大鳥居の大きさに驚きました‼️
厳島神社へ向かう参道にある大鳥居です。迫力があって景観も良かったです。
2018年1月、2022年3月訪問商店街を抜けた先の三笠浜付近に立つ、厳島神社の参道入り口を示す鳥居海に浮かぶ朱色の「大鳥居」が神域の入り口であるのに対し、この石鳥居は陸側の参道入り口。
「石大鳥居」は、厳島神社の社殿に向かう御笠浜(みかさはま)沿いの参道にあります。大鳥居が海の上の神域への入口を示すのに対し、この石の鳥居は陸側の参道入口の一つとして、訪問者を迎える役割を果たしています。朱色の大鳥居とは異なり、石造りで、落ち着いた色合いです。この石の鳥居は、大鳥居の圧倒的な存在感とは対照的に、静かに宮島の歴史を見守っているような趣があります。
宮島にはたくさんの鳥居が有りますが、ここの石大鳥居も撮影スポットとしてお勧めです。運が良ければ鹿とのコラボレーション写真も狙えます。
厳島神社へ行く時手前でくぐる石の大鳥居になります。とても大きくて立派なものです。まずここで記念撮影するので結構混んでます。
2021.2 正式名称は「石大鳥居(いしのおおとりい)」。高さ9.7m、幅4m。1877年より建造されたたが、資金難で進まず、北海道で鰊漁の網元をしていた田中金福松氏の資金提供により、1905年に完成。扁額の揮毫は、太政大臣三条実美。船を降りて、この辺りぐらいから、宮島鹿のお出迎えがある。
大きな鳥居です。厳島神社の説明看板もありました。
厳島神社の手前にある鳥居です。
| 名前 |
石大鳥居 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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数年ぶりの厳島神社へ7月の三連休、猛暑の中ではありましたが商店街を食べ歩きしながら石大鳥居まで…悠然と佇む石大鳥居と狛犬さんたちに迎えられ、数歩進むと何かの行列が…行列を横目に厳島神社まで歩いていくと参拝するための行列でした💦とてもじゃないけど戻ってこの暑い中並ぶことはできず、参拝は諦めました。石大鳥居あたりに救急車も来ていておそらく熱中症の方が搬送されたのだと思います。年配の方や赤ちゃんを連れて来られている方をたくさん見かけましたが、本当にお気をつけてステキな旅を。