荒れた八幡神社の魅力。
南矢名八幡神社の特徴
弘法山の麓にひっそりと建つ神社であることが魅力です。
荒れた雰囲気が漂う中、立派な社殿が存在感を示しています。
倒壊した鳥居が痛々しくも、歴史を感じるスポットです。
歴史を感じさせる神社ですが地元人だけで管理は大変そうです。
弘法山近くにある神社。石段左右の木々が大きくて埋もれ感がして好きです。人によっては、手入れされてない(その通りですが)判定をされてしまいますがこの雰囲気は残してもらいたいなー。鳥居は、あった方がいいけど。社殿は、入り母屋造りといって、社殿がケースに入ってる感じ。中の本殿は見えないです。場所は、東海大学前駅から歩いて25分位。自分は、弘法山を降りた帰り道に寄りました。
荒れていてあまり管理されていない?ようです。枯れかかった大木が危険で、壊れた石燈籠が放置されていました。
倒壊した鳥居が痛々しい。
八幡神なので珍しくはないが、立派な社殿の割に荒れていて、雰囲気のあるところ。でも再建してほしい。石段が緩んでいるので注意です。
見ず知らずの人に、今日はお日柄がよろしいですね、、とか、突然、出し抜けに言われてもな、、( ̄▽ ̄;)💨おっ!おう!としか、言えねぇわ、、( ̄▽ ̄;)💨
弘法山の麓にひっそりと建つ神社です。静かな場所で、落ち着いた気持ちにさせてもらえます。
| 名前 |
南矢名八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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❶【参考 秦野市史 1985年】八幡神社(1985年の書による)[祭神] 誉田別命慶長13年(1608年)八幡神社の造立の棟札が残る。他にも多数棟札が残るが、江戸の頃は「八幡宮」と称していた。明治の頃に「八幡神社」と改称したのだろう。[鎮座地] 秦野市南矢名1815[合祀・末社] 稲荷社[例祭] 4月15日。