男の夢、働く車の聖地!
はたらくじどうしゃ博物館の特徴
館長さんの個人コレクションが魅力的な展示となっている。
幼少期からの趣味で集められた珍しい品々が並ぶ。
展示数が非常に多く、見ごたえ充分な博物館です。
建設機械やトラックが好きな方はおすすめです。館内はたくさんのミニチュアが展示されています。
16周年祭で見学に来ました。数多くの建設機械、トラックのミニカー、模型、また実車の展示、圧巻であります。
個人のコレクションを公開してくださっています。3〜4年前に一家8人でおじゃましました。先に電話が必要です。とてもたくさんの作業車のおもちゃがあり驚きました。4.5歳から大人まで楽しめると思います。丁寧に、説明までしてくださいました。
館長さんが子供の頃から趣味で収集したものが展示してあります。現在は公開していません。
今はやっていないみたいです。
次回、というか、死ぬまでには一回は行ってみたい場所✨
とにかく凄い展示数だな‼️💨🤣
こちらの施設は完全予約制だそうです。This museum seems to be a perfect reservation system.
20161008「ウドちゃんの旅してゴメン」(メーテレ)で紹介。はたらく自動車好きだった少年が、高じて建設会社を立ち上げ、なんと博物館まで作った。
| 名前 |
はたらくじどうしゃ博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
090-2740-1857 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
『働く車』が大好きな男ならいつかは訪れたい場所であり、訪れなければならない『約束の場所』男はみんな『働く車』が大好きだ!トラック・重機・戦車・パッカー車・散水車・街宣車…全部映画やゲームや歌になっている。(街宣車はもっぱら歌を流す方だが…)もちろん私も働く車が大好きだが、かつて私の家には私より働く車が大好きな奴がいた…!猫である…家の前の道路で工事が始まると、重機やらトラックやらが走り回るのをお風呂の窓から真剣な眼差しでずっと眺めているのだ。特に散水車の『うつくし号』がお気に入り…!気の抜けたサイダーの様なモーツァルトを流しながら、大量の水を道路に撒き散らす散水車『うつくし号』…!その甘美なメロディーとノイジーな轟音のフュージョンはマイ・ブラッディ・ヴァレンタインやジーザス&メリーチェインなどのシューゲイザーサウンドを彷彿させる…!と思っていたかは不明だが、散水車『うつくし号』の活躍を目と耳で楽しんでいた猫。しかし散々男は『働く車』が大好きだ!と言ったが、その猫は雌であった…『働く車』好きに性別・種族は関係なし!